4.0
イラストはカイラフの表情があまり変わらないのが残念。
ストーリーはちょこちょこ困難があったけど、読んでて天誅をと願う程の酷い事ではなかった。
山あり谷ありでも山は低く、谷は浅くって感じで安心して読めた。
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17327位 ?
イラストはカイラフの表情があまり変わらないのが残念。
ストーリーはちょこちょこ困難があったけど、読んでて天誅をと願う程の酷い事ではなかった。
山あり谷ありでも山は低く、谷は浅くって感じで安心して読めた。
表紙のイラストより作品内のイラストがとても綺麗でかわいいし、好み。
ストーリーは酷い扱いをされ命を落としたと思ったら、過去に逆行していて前の様にはならないと人生のやり直しをしていくという・・・何作か似たような作品読んだな~って思った。
やり直し人生で、離婚するために稼ぐぞとシェリアが意気込んでいるあたりはまだ面白かったけど、稼ぐために実家に戻るとか、家族が協力とか・・・何のために嫁がせたの?と読みが足りないのか疑問。
コメディみたいな面も多々・・・段々と面白さが無くなる。
全話無料だったのとイラストの良さで最後まで読んだけど、詠み返したいと思える作品ではなかった。
正直、イラストは好みでない。
でも、ストーリーには合っている気がする。
けいとが女性だとは思わなかったし、あやとけいとの日常が突然きり替わるので、幾度か戻って読み返ししたりした。
きっと、他人にはオープンにしていないだけで、何処にでもある話なのだろうと思った。
読み始めたきっかけはクエスト対象作品だったからだけど、以外に続きは気になった。
高評価には理解出来なかったけど、無料だったあやの今後を知りたいと思う。
全話無料だったので読み始めたけど、デボンに嫁いだアネスへの対応の酷さに嫌気が指した。
アネスにお金の工面だけをさせ、デボンは前妻を別邸に招き入れお金もないのせ贅沢させたうえ、子供まで設けるなんてクズだ。
こういうストーリーは旦那が妻の裁量に魅かれて溺愛・・・ってのが多いようだけど、そういう気配は無いし、そのうち離婚になってくるし只々ムカついていたら、ちっちゃいスカッとがときどき出てきた。
アネス・ルワンは強いと思いきやえ~って思える弱い面もあって次第に面白くなってきた。
前妻ソフィアはチャラチャラのおバカかと思ったらなかなかしたたかだったし、デボンは地位の事しか頭にない救いようのないバカだった。
ストーリーは後づけで理由を明らかにするってパターン。
後半、悪魔を倒すため敵対している両国が力を合わせるって、やっぱ漫画だ。
背景は綺麗なんだけど、人物の顔はひと昔の少女まんがの様なのが少々残念。
ても、個人的には良かったな。
学生ものって、大抵スルーが多いんだけど、全話無料で高評価だったから読んだら、良かった。
蒼真の色気が凄い。
寄って来る子を取っ替え引っ替えしてた割に葵にはかなり我慢してたから本気度半端ないのがわかって、キュンキュン。
ラブよりコメディー要素が強いから面白かったんだと思う。
蒼真と雅也の区別がつきにくかった。
結婚式を終えた以降の話で、いずれ授かるだろう子供の話もチョイ出たから、見たかったな。
15話迄読んだけど、この先が読みたい!とは思わなかった。
同棲中の彼の浮気現場に遭遇。お前はいらないって・・・よく読んだストーリー。で、泣いて飛び出す・・・思うんだけど、一発グーで殴って出てけよ!と。
それで、超タイミングよく、後輩が救世のごとく現れる。キュンが無い。ワクワクも無かった。
彼を取られて、傷心の所に救世のごとく現れた人とハッピーエンドとなる、ゴロゴロしているストーリーに近かった。
唯斗がいい加減な奴だったら恵麻にポイされてざまあみろだけど、七緒と付き合っているときに、キス止まりって、七緒を大切してたのかなって思うと哀れに感じた。
恵麻みたいな性格、相当甘やかされて育つたかと思ったら、父親が意外にも常識ある人で良かった。
人物の顔の区別がつきにくい絵だった点はイマイチ。けど、七緒も意外と自分の意見を言える子だったのでハラハラは少なく安心して最終まで読めた。
ジェイドがイスラに好意を寄せていることは、最初から感じられたし、イスラもそうなんじゃないかって思わせるシーンも多々あったから結ばれる二人だと思ったけど。
家族からの良くない扱い、不幸な結婚、離婚といくつもの難を越えてやっと、ジェイドとって感じで、中間の暗い内容の時は、読むのやめようかと思ったくらいだったけど、最後は良かった。
以前、ティナーリアがキースファルトにと嫁いだけど、放って置かれている所まで読んだことがあった。
その時は正直、面白味は全然なかった。
今回61話の配信分まで読めたら、高評価が理解できた。
幼い頃から辛い状況に置かれても自分の事より周りの人の事を思い、今の世の中、彼女のような人ばかりだったら戦争は絶対起きないだろうと思った。
そんなティナーリアをこれでもかとばかりにどん底まで落としたストーリーにびっくり。
人物の表情がイマイチだなって思うことはあったけど、キースファルトが幽閉されていた時に世話をしていてくれた子がティナーリアと公表され、嫁いでから周りからの虐めや生活費を横領されいていた事も明るみに出て(関わった者は厳罰)、国政が危うくなった時に逃げ出した王や王妃も処罰されとすっきり感も味わえた。
で、61話はティナーリアとキースファルト、子供たちの肖像。
まだ、完結になってないけど、十二分に楽しめた。
読み始めて間もなく、漫画で久々に泣けた。
最初ヴィクトリアの転生かと思ったら、レナートも転生してて、それを行った事がレナートだとは・・・
今まで読んだことない、なかなか凝ったストーリーだった。
イラストもいいし、高評価に納得の作品。
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