1.0
星ゼロでもいいくらい
よくある、見た目冴えないけど中身良しな女性主人公がハイスペな男に溺愛される、系の漫画なんでしょうが、その中でもこの作品はちょっと頂けないな。
主人公が世間知らず過ぎ、勝手過ぎ、ハイスペ弁護士が何のきっかけも無く溺愛し過ぎ。
これは感情移入は出来ないし、面白くありません。
課金するのはちょっと…無料分もとんでもなく暇で無ければ読みませんね
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34152位 ?
よくある、見た目冴えないけど中身良しな女性主人公がハイスペな男に溺愛される、系の漫画なんでしょうが、その中でもこの作品はちょっと頂けないな。
主人公が世間知らず過ぎ、勝手過ぎ、ハイスペ弁護士が何のきっかけも無く溺愛し過ぎ。
これは感情移入は出来ないし、面白くありません。
課金するのはちょっと…無料分もとんでもなく暇で無ければ読みませんね
驚くほどとんでもない上司のいる部署に、驚くほど傍若無人なモラハラ中途採用男が入社する
何故か女性社員だけはまともで、仕事に対する熱意があるが、とんでも上司とモラハラ男の行動により退職も考える。
この時点で諦めよく退社しようとする社員に苛々する訳ですが、総務の謎のシゴデキ女性社員まどかに相談し、何だか解決してくれそうな雰囲気を感じる…ここからスカッとしそうですが、無料分はここまででした
まどかの活躍を見届けたいので今後課金してしまいそうですが、しばらくはいいかな。
他のレビューでも書かれてますが、主人公の仮名ローズという女性は、両親が第一王子に対して犯した罪?何かの過ち?のせいで処刑されるのを回避するため、王子に唆されるがまま、何の罪も無い第二王子の暗◎に向かい、第二王子が寝ている寝室で実行に移すのを躊躇っている時に事故に遭います
その事故から救ってくれたのは第二王子なのに、第二王子に顔を見られた、寝室に入ったことを咎められる、と焦り、第二王子を暗◎する
暗◎はできなかったものの、視力を失い、自暴自棄になった第二王子の下に、侍女として現れ、献身的に尽くす…という流れですが、主人公、身勝手すぎませんか
両親とローズ3人で◯ぬか、第二王子1人が◯ぬか、と第一王子に凄まれだからといって、自分と両親のために他人を暗◎とか、理解できません
1日1話の無料分をちょこちょこ読んでいるから、最初の部分を忘れて、だんだんローズと第二王子の恋物語のように思ってしまうけど、ふと1.2話目を読み返すと嫌悪感しか無い。
最高傑作です
整くんを通して、作者の博識ぶりにも驚かされます
これはドラマではなく是非漫画で、余すところなく整くんの魅力を感じて欲しいです
どの整くんの話も素晴らし過ぎて、ガロくんの事を忘れてしまいそうになりますが、それだけ毎話毎話素晴らしいです
早く次の話を入荷して欲しい!
10話無料ですが、7話でギブ。
見つかった死体の話と、ルームシェアの話は繋がるんだろうけど、1日1話の無料分では進展が遅く5話位から諦め始めてしまいました
映画等になって一気に分かればきっと面白いのかもしれませんが、ちょっとギブです
韓国っぽさが抜けきらず、それは日本では無いだろうと突っ込まずにはいられないところはありますが、やはり一途な恋愛ストーリーは大好物なので、主人公の2人がそれぞれ別の人と結婚等してなくて良かった、14年経ってもお互いがお互いを好きで良かった、と感動しながら読み進める事が出来ました
オフィスの人間模様がとても楽しい作品です。
マウント女子も悩みや葛藤を抱えていたり、クセ強だけど頼れる上司も悩みながら生きている…そうだよな、皆何かしら悩み考えながら過ごしているんだよね、と感心しながら読んでます
嫌な奴も虚勢をはってるのかも知れないな、と色んな人の見方を考えさせられる作品です
病院にかかる時、〇〇専門医と書かれている事に安心感を感じますが、症状がありながらも病名がつかず、何科にかかればよいのか分からないこともしばしば。
結局は内科に行き、何もないと言われて首を傾げながら帰る…そんな時にこのお話のような徳重先生率いる「総合診療科」があればいいのに、と思いながら読んでます
徳重先生の温かい人柄が読んでいて癒されます
結婚式をドタキャンされ失意の花嫁、そこに花嫁のゲストとして来ていた上司の機転で上司を花婿役にしてなんとか式を挙げ、花嫁の幸せを願う親戚を安心させる事ができた。しかもこの上司はイケメン副社長で性格も素敵、元々花嫁が好きだったので弱みにつけ込む後ろめたさを感じながらも一緒に暮らし始める…
そんな事あるかーい!な展開ですが、絵も可愛いし、幸せを願いながら読んでしまいます
内面が素敵な人が皆好かれる訳でも無いのは世の常ですが、鶴子には幸せになって欲しいと思いつつ、
あまりのうまくいき過ぎな展開に「そんな事無いやろ」と突っ込まずにはいられない…。
まずは無料分を読んでみてください。
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ケジメつけさせてもらいます。元ヤン弁護士 東矢斎