相手の何気ない言葉に
ついつい自分の感情を乗せちゃって
モヤモヤし合う2人の関係が妙にリアルだなー。
夜の湖、月
静かな水音まで聞こえてきそうな描写でした。
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相手の何気ない言葉に
ついつい自分の感情を乗せちゃって
モヤモヤし合う2人の関係が妙にリアルだなー。
夜の湖、月
静かな水音まで聞こえてきそうな描写でした。
もうね
ホント絵が好みなのよ…
先輩が少女漫画好きなの忘れてた(笑)
悠兄も可愛いけど
お友達!すごく似合ってて素敵!
見かけによらず豪胆で魅力的な王女様だったなぁ。
どうかお幸せに…そしていつかロゼとのんびりお茶してほしいな。
「差し出口を挟む」
って表現、初めて見た。
差し出がましい口を挟む、という意味だろうとは思ったけど…
まだお若いのに、自分の国を思う心、自分に託された務めに対する覚悟が素晴らしい!
その為に惚れ薬を依頼されたハリージュ、
王女様の覚悟や思いをわかっていたのかな。
ロゼに話してスッキリできてよかった!
本当に、幸せになってほしい。
あらー?
どうして王女様みずから…?
ハリージュにも内緒で来たのよね?
今頃みんな真っ青なんじゃ…
由良ちゃんには時間が必要だったんだと思う。
あの学校を出て、外の世界へ出られたんだから
それだけでも変わったはず。
煌星は成長したね。
自分が何年も想い続ける側になって初めて
由良ちゃんに寄り添えるようになった。
お互いに、離れていた時間は無駄じゃないよね。
うーん…目黒くんの言葉、そのまま受け取っていいのかな…
真意がわからない…
にしても絵が綺麗で好みだー!
運命の人探し、かぁ。
素敵。
最初にこの話を開いた時に
文字の多さに、思わず間違えて購入したかと(笑)
でも、とても楽しく読ませていただきました。
やはり文章になると、細かな心の機微が伝わりやすいですね。
漫画にも小説にも、どちらの良さもあります。
今回はハリージュ視点の小説を載せてくださった
お二人の先生に感謝します。
どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。
030話
第12話(1)