相手に対する好き嫌いではないから
相手を守るのと同時に
自分の心を守ることでもあるんだろうね。
少しずつでも踏み出すのは勇気のいることだから、
二人ともすごいと思うよ。
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相手に対する好き嫌いではないから
相手を守るのと同時に
自分の心を守ることでもあるんだろうね。
少しずつでも踏み出すのは勇気のいることだから、
二人ともすごいと思うよ。
この社長さんはすごく理解があると思う。
でも、だからこそ罪悪感や自己嫌悪が生まれちゃうんだね。
そこに黒瀬くんの存在がプラスされて、自分から変わりたいと思えるようになってきているのは素敵だな。
スモールステップなんだよね。
小さなことから目標にして、クリアして
少しずつ自信をつけていく。
クリアできた自分を他人から認めてもらえて
自分でも自分のことを少しだけ認められる。
最後の笑顔が素敵。
これは本当に興味深い。
心療内科は全く関わりがなかった人にとってはかなりハードルが高いところだよね。
でも心も風邪をひくし、相性のいいところを知ってると頼もしく思うだろうな。
本人にとってはこれが当たり前の感覚なので
否定はしてはいけないんだろうな。
だけど生きづらいし、苦しいのは確かだと思うから
本人が治療を受け入れられるように働きかけることは大事だよね。
潔癖症がお話の要になっているのかな。
詳しくわからないけど関心のある事だし
絵も綺麗。
無料分から少しずつ読んでみたいと思います!
いやもう、みんな人格破綻してるのよ…
ルールもセアもどっちも悪女。
本当にカリックスを愛してる人は誰もいない。
ラティーのことはもはやルールの頭にない。
どうなってんの、ほんと。
戻った…!
ハオは愛情からの執着が強いね。
凪の言葉がせつないけど、ハオには伝わってないんだな。
そうねぇ…
爵位なんて剥奪してしまえ!と思ったけど
リリアーナとセドリックのことを考えるとそう簡単な話でもないね。
後見人制度がこのお話の中でどういうものなのかがちょっとわからないけれど
明らかに後見人として申し分のない地位のウィルの名前があれば、貴族社会ではかなり有利になるということなんだろうね。
それにしても、この二人は本当に愛らしい夫婦でこっちまで幸せになる〜!
極端から極端へ走るのは良くないよ〜(笑)
晴くん、年上だから自分が配慮してあげないと、って思うんだろうなぁ。
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006話
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