あぁ、リリアーナが可愛すぎる〜
そうだね、ウィルは傷の酷さに驚くかもしれないし、リリアーナがそんな目にあっていたことをすごく悲しむと思う。
でも、そのことでリリアーナへの気持ちが変わることはないよね。
ウィルの記憶喪失は確かに深刻な問題だから、そちらは2人で乗り越えていけたらいいな。
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あぁ、リリアーナが可愛すぎる〜
そうだね、ウィルは傷の酷さに驚くかもしれないし、リリアーナがそんな目にあっていたことをすごく悲しむと思う。
でも、そのことでリリアーナへの気持ちが変わることはないよね。
ウィルの記憶喪失は確かに深刻な問題だから、そちらは2人で乗り越えていけたらいいな。
よかった、誤解がやっと解けた!
これ以上引っ張っても…と思ってたから、ここで解けたのはいいタイミングと思います(笑)
さぁ、どうなるかな?
うわー…
黒瀬くん、謝りたいなんて言われたらもっとつらくなっちゃうよ。
全部を否定しちゃってる、この時はもう黒瀬くんを受け入れられないかな…?
でも、黒瀬くんじゃなきゃ救えないんだろうなぁ…
やっぱり、他の人ともできるようになってきてるからまた会いたい、ってことだったのかな。
黒瀬くんが距離を置かなきゃ、って思う気持ちもすごくわかるけど
ここまで精神的にきてるなら
黒瀬くんしか救えないよね。
あー…黒瀬くん、そうかぁ…
確かに、患者と医師とかでもそうなんだろうけど
依存したりとか距離を誤ったら逆効果になりかねないよね…黒瀬くんも自分の気持ちに気づいてそうだし…
でもね…つらいって!
と情緒グチャグチャになってたら数コマで再会してるし
花粉症の話?え?急になに?
ってなった(笑)
三上さんの気持ち、わかるなぁ。
気づいていても、どこまで踏み込んでいいかわからないから、向こうから話してくれたら嬉しいし、自分でも力になれることがあるなら協力したいよね。
黒瀬くん、自分の気持ちと嫌でも向き合わされてるなぁ(笑)
いや、言い方(笑)
そりゃ三上さんも「へ?」ってなるわ。
でも、そうだね…三上さんになら、きっと黒瀬くんの次に頼れるんだろうな。
黒瀬くんが少し距離置いたのは、彼のカウンセラーとしての矜持なのではないかしら。
そこはもちろん我慢だよね。びっくりした(笑)
黒瀬くんの前ではどんどん素顔をさらけ出せるようになってきたね。
このお話はBLではあるんだろうけど
強迫性障害のことを丁寧に描いてると思う。
その他の障害と同じように
名前は知っていても
詳しくは分からない人も多いはず。
学びになるね。
電車ってハードル高いんだろうな。
同僚に適度に寄り添ってくれる人がいるの、よかった。
緊張と寝不足が相まって…大丈夫かな?
記憶喪失の侯爵様に溺愛されています これは偽りの幸福ですか?
036話
第15話 傷(1)