カブリエル = ギャビーが抱えてる孤独感。
1度は閉ざしたはずの扉が再び開かれてしまった。
「行くなよ」と、思わず画面に呟いたけど、
無情にも、部屋の向こうに・・・
ガブリエルの心の傷は ツラすぎる。
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カブリエル = ギャビーが抱えてる孤独感。
1度は閉ざしたはずの扉が再び開かれてしまった。
「行くなよ」と、思わず画面に呟いたけど、
無情にも、部屋の向こうに・・・
ガブリエルの心の傷は ツラすぎる。
ぶっちゃけ、言葉は悪いけど、
「あぁ、超バカップル じゃんね」って笑いながら、
《漫画の醍醐味》を味わってます (笑)
あらゆる場面が《実写だったら見てられんわ》
の連続で、読んでるコッチが恥ずかしくなる (笑)
漫画だから、いいのよね、うん。
読んでて、思いっきり、デレデレしちゃえる (笑)
そういう意味で、徹底して貫いてる作品!
コメディーでもあり、純愛でもあり、てんこ盛り!
ドロッドロの恋愛モノは苦手だから、これくらい、
極端な《あり得ないだろう!》って展開が、なんとも言えずクセになる感じ (笑)
でもさ、これだけ大切にされてたら、女子として、
自覚とか自信とか余裕とか、成長しそうだけど、
美怜ちゃん、なぁーんも変わってないのよね (笑)
真野くんは男として成長してるのにね (笑)
ピュアな恋心が、かわいい2人です!
カバンと靴は、どーすんの? とか ツッコむw
昔のドラマで『ノロマなカメです!』って
主人公が 何度もう言う のがあったなぁと思い出した
つばき君って、スイに口説き落とされて精鋭メンバーになったという経緯だったよね?
彼の経歴はまだ何も語られてない。
(グレが押しかけてきた経緯もまだだね)
つばき君、感情をわぁーっと出しやすい部分、好き嫌いがハッキリしてる部分、思慮深い部分、と、すごく魅力的な人。
人見知りだけど、相手の微妙な変化に気づくし。
きなこ(猫)が、つばき君に甘えて寄り添って座ってる場面が何度かある。同類だから安心するのかな?
猫目だからではなく、猫っぽい気質。
千利くん、鹿楓堂の《凄さのあれこれ》を認めていながらも、神子シェフに忠誠を誓ってるからなんだろうね、クチを開くと失礼な暴言が出てしまう。
そこg千利くんらしさだから、誰も怒らずに、むしろ、ほっこりしてる。面白い友情がよく描かれてると思う。
スイが、まりちゃんからもらった折り紙のエールを、そっと胸元に入れて頑張ってたのが可愛らしい。
角崎、人情味がある人物だってことは《さば味噌》の一件でバレてる。
登場人物のすべてに注がれてる作者の視線の温かさは、本当に細やかで、読んでて癒やされるのは至極当然!
つきたての餅って美味いんだよねー!
この4人、これだけの量の餅を食べても太らなそう。
正月の、ふるまい餅の回、楽しみだなぁー
鹿楓堂に集まるお客さんたち、幸せだー
その人たちの笑顔が、4人の幸せなんだよね
千利くん、来るかな? (笑)
餅つき、やったりして (笑)
おおーー! 咲ちゃんを《読んでる》なぁ!
やるじゃん、陽希くん✌
それなのに、モテないの?
《読める男》って、モテるはずだけどなぁー w
114話、謡ちゃんの卒業式。
「大丈夫だよ」と笑顔で言えた謡ちゃんに、
じんわりと感動しました。
とのさんが、まだ駆け出しの頃に造ったギターが、この 114話で、さらに大きな鍵になった。
謡ちゃんを《護ってくれたギター》は、
それを造った人へと繋がってたんだねぇ。
弟の記憶が、鋭かったのが笑えた✌
弟くんが《おじさん》とディスる、とのさんって、
今 いくつなの? 田辺さんと同世代だとは思うけど。
とのさん&田辺さんの実年齢が判らないまんま w
すみれちゃん、告れないほど緊張する相手よりも、ケンカになってでも言いたいことをバンバン言える相手の方が、貴重だよ。頑張れ!
この回のセリフは、どれもが、とても重要。
相手に、どう思われるかなんて考えずに、本音だけで発してるゼリフの中に《こたえ》がある。
本音って、なかなか言えない。
自分でも、自分の本音に気づかないことって、よくあるよね。
この回のセリフを読んでいて、突き刺さってきた。
修平くんは、謡ねえちゃんの縁で、とのさんと出合えた。ホントに良かった!
とのさんみたいな大人、いそうで、いないよ✌
いい旦那と猫がいるって、テツ姉、幸せだよなぁー
MAMA
038話
第Ⅳ章 きんいろ傷 4(2)