マタギ〜〜〜〜〜谷垣〜〜〜〜〜最高だよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
そんでヴァシリはど頭ぶち抜いてるしwwww
言葉通じないからいつも通り狙っちゃったのねw
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マタギ〜〜〜〜〜谷垣〜〜〜〜〜最高だよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
そんでヴァシリはど頭ぶち抜いてるしwwww
言葉通じないからいつも通り狙っちゃったのねw
「嘘でも心配したらどうですか」
なんかここに詰まってるよな、月島の本音が
鶴見への盲信が消えてしまった鯉登には覇気がなく、むしろ杉元たちに逃げてほしいと思ってるような気までする。わざと近づいて逃げる隙を与えたんでは?(深読み)
月島軍曹は多分、偽善とかではなく、鯉登のことが心配…?いや、可哀想だと思ってるんじゃないかな。憐憫が含まれているよね
鶴見中尉は約立たずには用がないのか、感情が昂ってるから演技する余裕がないのか…………
いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜どうすんのこれ〜〜〜〜〜
帰ってきた!!!!杉元が帰ってきたぞ!!!!!こういう二人が見たかったんだよ!!!一緒に、隣に立つ二人が!!!!(てか白石w)
そして鶴見中尉……相当ウイルクを恨んでるんだな……弾丸…もしかして妻と子を撃ったのは……
スパイとは言え、妻子をめちゃくちゃ愛してたってこと…??何それ……好きになっちゃうよ…
そうなんだよ!!白石は樺太でのアシリパさんを見てきているし、彼女は自立した一人の女性だってわかっている。それをあの話し合いの時に杉元が気づけなかったのが問題。ウイルクやキロランケに誘導されてーとか言って、アシリパさんの意志を完全に無視してる。取り付く島もない。
失礼ですよ!!!!!!彼女が何も変わらない無垢で無知な子供だと思ってるんスか???
金塊は和人をコロすためのものだった。そうだろうよ。一部の人にとっては。(多分キロランケとは別の一派?)
そしてウイルクは、それは間違ってると思ったんだろうな。殺したアイヌとはそいつらのことなのでは?
そして杉元ォォ!なんであの鶴見がアイヌのことを考えてくれるっておもってんだァ?ア"ァン"?んな訳ねーだろ!!!杉元はさぁ、アシリパさん以外のアイヌのことはどーでもいいって思っちゃってんじゃねーのォ?!?!白石は分かってるぞ!!今の杉元がハッキリしない中途半端な男だってこと!!!!かつてのお前はどこいったよ!!!
お前は不死身の杉元だろ!!!!!!!!!
「鯉登は今も鶴見中尉に心酔しているのか?」それは、表紙の、音之進の顔が鶴見の写真から離れているのが答えだと思う。
月島軍曹は鶴見劇場に巻き込まれた時点で、もう後戻りできないと察したのでは。ならば、自ら加担することが最善だと思ったのかも。
イナバウアー音之進は、ぐちゃぐちゃになった感情を誤魔化すためだと思う。
これから彼の鶴見中尉への信奉心は盲目から疑念へと変わる。鶴見劇場で唯一救われた(闇のない)者の目が覚めた。それが何をもたらすか………
あと白石が話をスっと聞いてるのがちょっとかっこいい笑笑笑笑
江渡貝くぅーーーーん!!!!!!度々登場してくれて嬉しい
アリコさんが(かなり)不憫ではあるが、土方さんの頭の良さに痺れた〜〜〜!!!!!!!!
あの鶴見中尉と頭脳戦でやり合えるのはこの人くらいなんでは???
ヒィ〜〜〜〜やはり鶴見中尉は2枚も3枚も上だな……
そして宇佐美、覗くなWWW
「アシリパさんといると綺麗だった頃の自分に戻れる気がする」という思いを認めた上で、アシリパさんの身の安全を守りたい、彼女の手を汚させたくないという純粋な気持ちがある。尊い想いだ…
しかし、アシリパさんは決して誘導された訳ではなく、自分で見て聞いて感じて考えている。洗脳されたように言うのは少々失礼ではある。自立した一人の女性だからね
チカパシと谷垣のところめちゃくちゃ感動した……
けど最初のチ〇ポ物語なんなんだWWWWW
ゴールデンカムイ
347話
第213話 樺太脱出