3.0
特に押しはしない
全てが普通ー。大賢者様が転生したはずなのですが、その片鱗が全くない。しかも、世界設定が「男は魔法が使えない足手まといの存在」ってのがまたむりがある。師匠の元で修行するシーンのみが良かったところかな。
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7028位 ?
全てが普通ー。大賢者様が転生したはずなのですが、その片鱗が全くない。しかも、世界設定が「男は魔法が使えない足手まといの存在」ってのがまたむりがある。師匠の元で修行するシーンのみが良かったところかな。
表紙イラストが好みで、しかもタイトルも良さげで興味深々、、、で始まったが、全体的になんか薄いです。作画もストーリーもね。
目の見えない主人公が、魔法を極めていき、盲目と言うハンディキャップを乗り越えていくってのはわかるのですが、次話が楽しみっ!って感じにはならなかった。
ライトノベル系統のお話とか、男女のドロドロの話が多い中、自然の摂理に沿って生きていこうとするほのぼの物語。そんなストーリーだから、盛り上がりとかには欠けるけど、なんか読んでしまう、、、、そんなお話です。
ぜひ読んでみて下さい。
親が立派な魔法属性を持っているからと言う理由だけでパーティーに加えられ、いつまで経っても能力が発現しないと言う理由でお荷物扱い、更には危機に置き去りにされる主人公。置き去りの危機に能力が発現し、しかも全属性だって?
ムリクリなストーリーに辟易します。
器用貧乏な主人公。持ち前の社交性で内向的な友人二人と冒険者チームを立ち上げます。軌道に乗った頃、無能と称され一芸に秀でた幹部から追放。幸いにして師より問題ある王女の師となります。
ここでまた胸クソ悪い展開がはじまるのですが、、、、。
そんな悪い話では無いけど、切れがない、盛り上がりに欠けるのが残念。
ざまあ系統の話なのですが、のっけから気分悪い展開です。オッサン不要の退職強要、退職金チョロマカシと最初に詰め込み過ぎです。まあ、その方がざまあ系が目立つからとしたのでしょうが、多分悪い方に働いている。
続話を読む気が失せた。
タイトルが秀逸だったので読み始めましたが、期待を思いっきり裏切られました。面白くありません。裏世界とか、ブタとかが手出来た時点で読みたく無くなった。
評価がスゴく高かったので読み始めましたが、おまり好きでは無かったです。人間の料理人が魔物の料理人たちにイジられるのですが、なんかあまり特徴が無くて読み続けられなかった。
全属性の魔法を使える主人公。神童と言われていたあるとき、雷に打たれたことが原因で、雷以外を使えなくなってしまいます。親は見捨てましたが、聖騎士が拾ってくれます。その者の下で他属性を補うべく程の雷属性の魔法を極め、、、、。
雷で砲台を造る所アタリから無理がで出来ましたが、総じてよく出来ています。
感情という感覚を理解できない主人公。まさにサイコパスの様相を呈していますが、愛を知るために様々な渦中に身を委ねていきますが、なんら理解できずに事件が起き、沈静化していきます。サスペンスでもあり、日常でもある。
なかなか上手な構成でした。
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転生賢者のやり直し~俺だけ使える規格外魔法で二度目の人生を無双する~