2.0
絵風は好み別れるでしょうね。私は少し苦手な感じの絵風でした。
ムキムキが無理なのでなんかそれもちょっと・・・。
マッチョなのに乙女みたいな表情も無理でした、すまない。
ストーリー自体は面白かったですが途中ビーバップみたいな方向行きそうで嫌でしたけども。
まぁ面白かったです。
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12555位 ?
絵風は好み別れるでしょうね。私は少し苦手な感じの絵風でした。
ムキムキが無理なのでなんかそれもちょっと・・・。
マッチョなのに乙女みたいな表情も無理でした、すまない。
ストーリー自体は面白かったですが途中ビーバップみたいな方向行きそうで嫌でしたけども。
まぁ面白かったです。
絵風はイマイチだし、ゲーム内のキャラも可愛いとは思えなかったけど(好みの問題)
面白かったです。
ネカマでゲーム内で貢がせてた相手に脅されて一時的に恋人関係に、から始まって
結局本当に好きになっちゃう。そしてめでたくカップルに。
とは言え短期間に特に何ってことも無いのにいつそこまで好きになったんだ?という疑問はあるものの
まぁカップル成立。
どんどんお互い気持ちが強くなっていくんですが
何故か受け(ネカマの方)に興味を持った男に猛アタックされるけど、その人はゲームプロデューサー。
敏腕プロデューサーで有名なので受けは憧れてた、んで、その人とのかかわりが増えて
攻めが嫉妬して~~って言う感じ。
めちゃめちゃ面白い!ってわけではないものの、つまらないとも思わず。
普通に面白かったです。
テンポが良かったです。だから時々「どうなるんだ?」と思って先読んじゃったりしましたけど
絵風が個人的にはあんまり好きじゃなく、どの人もかっこいいとも可愛いとも思えなかったので
「イケメン」と言われても「どの辺が?」と思ってしまってちょっとダメでした。
加えて、前述しましたが特に受けの方の「好き」が「唐突だな」と言う感じでしたので
読み進めつつも、「一体なぜ??」という言葉が頭から離れなかったので
余程読むものが無くて困ってるって人にはお勧めしますが、がっつり色々展開がある(当然エロシーンも)のが好きな人にはあまりお勧めはしません。
最初はすごく好きだったけど、巻が増えるほどに残念な感じにやっぱりなったかって感じ。
長編の難しさでしょうけど。
BL要素もあるけど単純にゲイの人が出てくるってだけで別に深いシーン、展開があるわけじゃない。
(元々恋愛に発展せずとも強い友情関係もBLの対象ではあるけど最早近年ではそういうのはちょっと「違う」)
私はBLばっか読んではいるしBL大好きですよ、でもだからと言って
エロいの満載のBL展開にしろって言ってんじゃない、そんなのあろうがなかろうが個人的には構わないから。
ただ、ゲイ、もしくはゲイと思われる人はそこそこ出てくる「女性漫画」なのに
夫々の登場人物が特定の誰かを凄く好きになって周囲が見守る、とかそういうのでもなく。
(腐女子は登場してるけどね)
色恋はうっすら出てくるけど何一つ発展はしない、女も普通に出てきてそれなりに主要なはずのキャラと付き合ったりするし、何をどうしたいのか。読むほどにすっきりしないものが増えてくだけで。
最初の方は面白かった。ほんとに。
個人的には登場人物増えすぎでどうまとめてくるんだ?という興味はあるけど。
これ以上主要キャラがおざなりになって恋愛関係にもならないならあまり読む価値はないかな。
元々私は長編の漫画は好きじゃないってこともあるとは思う。
ただ一人の男性を中心に色んな人がそこに絡んで恋愛感情を展開していくわけでもなく、
人ばかりが増えてって古くから居るキャラとも何もなし(恋愛感情すらなし)となると
めんどくさくて他の作品読む時間にした方がいいなと思ったので途中離脱した。
※なのでその後メインキャラとかがくっついてて恋愛してたとしたらすまん。
あくまでももう読むのめんどくさい、となる前までの感想です。
まぁジャンル分けは難しい作品だろうな。
恋愛要素はある、BL要素もある、男性より女性向き、メインキャラの魅力やそこに絡む人たちとの
人間関係、どのジャンルにも引っかかっちゃうわけで。
まぁはっきりしてるのは「がっつりBL」だと思い込んで読まない方がいい、
がっつり「恋愛」があると思って読まない方がいい、てことかな。
ゆるーく次々登場してくる人たちとの人間関係とかうっすらほのかな恋愛風味を味わいたい人にはいいだろうね。
花を食べて生きる「種族」と人間の話。
最後まで読んだ感想としては、それなりに面白かった・・という感じです。
エロシーンは特になし、そういう関係ではあるけど無いと言えるほど少ないです。
(個人的にはあっても無くてもどっちでもいいので問題ないですけども)
ただ、身もふたもない言い方すると「吸血鬼とかでも良かったんじゃね?」と思ったり。
珍しい設定で興味深く読み進めはしましたが、この設定だとなんかそのうち矛盾点とか出てくるんじゃないかね、
という違う意味でのドキドキがあり、
尚且つ最悪、それでも生き延びるためならそこら辺の花食べてもどうにかなりそうなわけで
「福山のバラ祭り行ってみ?」とか余計なことが頭のン馬鹿を読むたびに浮かんできて困りました。
まぁそれは私の問題ですけども。
割と特徴的bな絵風です。
全員、水泳やってたみたいな体型で。
もうちょっと設定がしっかりしてたら面白くなったかもしれえないなと思った。
最初の方はつまらないと思う人もいるかもだけど、執着系兄貴がどんどん異常な行動取っていくあたりから
面白くなっていきます。
ただ個人的には読み進めるほどに、亮にイライラしっぱなしで
「こいつマジバカ過ぎじゃね?」と思いながら読むことになって読みたい気持ちと亮に対するストレスとで
複雑な気持ちもありつつなんとか読了しました。
いい子には違いないよ、確かに。でも、あの年齢だよ?小学生みたいで(特に思考が)違和感よ。
24~5歳にもなってるのに、兄貴が口にキスしても、必要以上のべたべた触り放題でも
「昔からこうだから」なんて、それを全くおかしいとも思わず
兄貴の言うことは怖いってのもあるけどなんでも聞くのも
「だとしても変過ぎ」であるが故、何回画面に向かって「いや、お前さぁ」「おかしいだろうよ、馬鹿が」と
悪態つくことになったか・・・。
さらに大人になった清二の甥っ子・光も冷静に物事を判断できる性格じゃないので輪をかけてイライラするシーンも何度か。この子は子供の頃から可愛げがなかったので私は元々好きじゃなかったけども、
途中でこの子と清二の助手の話になるけど、正直どうでもよかった。
この子の出自も生い立ちもいろいろあるにせよ、大事にしてくれた清二の邪魔しか結果的にはしてなくて。
まぁ、兄貴は親父そのものになってしまった、彼もまたちゃんとした愛情を親にもらえなかったから
一方的なのが彼にとっての「普通」になってしまうけど それを「愛」と思い込み、相手にも同じものを求めるってさ、
おかしいんだよ。
それで相手が愛情を持つかどうかは別問題なのにそれが理解できてないっていう。
根本的に間違ってんだよな。秘密の間柄の馨なんかもそうだけど。
だから兄貴も最終的にはいよいよ「清二を消しさえすれば自分のところに戻る」と勝手に思い込んで清二をコロそうとするけど(単に凶悪犯的思考だな)
亮が助けて代わりに怪我をさせてってさぁ、そんなのに愛なんか感じるわけないだろ。
とは言え、そういう執着はダメで自ら離れた方がいいと決断しただけまぁ良かったというべきか。
あんなおかしな男を思い続けた漣も違う意味で凄いけど、ようやくいい関係になれそうで良かったっす(棒)。
あと清二くん、彼はもう生い立ちだけでも悲惨なのに、こんな大人になっても痛い目に何度かあって気の毒・・・。
誰かを愛するか、それ自体を諦めて孤独に生きて行くかのどっちかしかないウヌと
もしウヌが女だった場合には結婚する運命だったテホ。
ウヌが誰かを愛した場合、今度は自分が死ぬか相手を〇すしかなく結局愛を知っても「孤独じゃん」っていうね。
でも死なせないためにテホが監視役をするわけだけど、
ウヌが女なら問題なかったんだけど男、なおかつ呪いがあるのでウヌとの恋愛は無理、だから
テホはすっかり軽薄な人間になってしまって性別問わず簡単に誰とでも寝ちゃう人間に。
ウヌもテホを好きだけど、それを隠すしかないので「愛」はないよ、っていうことで体の関係だけをテホと持つ。
教頭先生はウヌが気になるけど実は過去にウヌの叔母と交際していて教頭が叔母に愛を告白したことで
叔母は教頭を愛していたが彼をコロすことなどできずに自らを刺し真珠になってしまう。(つまり死んじゃう)
生徒の一人が過去に殺された男性に憑りつかれてウヌを拉致、テホを呼び出してウヌをコロせというけど
テホは自分を刺して海に落ちていくけど、ウヌがテホを助けて自分が海に還っていくことを選ぶ。
その後テホは教師も止めてウヌが沈んでいった海のそばに引っ越し、ウヌが現れるのをずっと待ってた。
3年後のある日人魚の姿のウヌと再会する。
でまぁあとは気持ちに正直に二人くっつくわけだけども・・・。
「愛してる」って言ってしまったことで叔母さんは死を選んだんだけど、
言葉より感情の方が大事だと思うんだけどなぁ。
ウヌはテホを好きだったわけよ、すごく。
ほんとはテホだって好きだったんだけど、その・・・感情がそこにあるのにそこは無視で言葉だけで
究極の選択するしかなくなるってなんか・・・なんか変じゃね?
好きって言う感情を持った時点で終了~!!なら、わかるのよ、
なのにずっと一緒にいる、ウヌにとっては辛かったわけだけど、両片思いでやることもやって一緒に過ごして
それは問題ないとなると・・・。
途中テホの元カレが出てくるけどなんか普通に不快だった。色々。
おかしな部分もあったけどなんか面白かった。
ウヌへの気持ちを自覚してからのテホの行動は割と心を動かされたな。
生きてほしいから自らを刺す、自分を生かすために海に還ることを選んだウヌを毎日海辺で待ち続けるのも
「あのテホが?!」と言う感じで。
外伝は未読(読むつもりもない)の上での感想です。
生徒が怖いっていう教師の設定も最初こそ作中で観られたものの
殆どの場面で他の多数の生徒は出てこないか、どうでもいい存在のため
無理矢理な設定なように見えた。
問題児とされている井上とは割と早くに打ち解けてしかも暫くの間同居もする、そんでもって
好意も持つ。
なのでそこまでじれったい思いも読んでてしなかったけど、残念ながらこの教師は
ちょっと好きになれるキャラではなかったかな。
井上が嫌がってるのに薄っぺらい価値観で井上の性格の悪い兄を「いい人」認定して
兄の言うがままに会うことを繰り返したり、井上の気持ちを知りながら自分のことしか考えてないように見えた。
まだ「子ども」の井上が必死に先生のために、と行動するのに大して先生の言動は個人的には
無感情なのかなこいつ、と思うようなことが多くて。
まぁ当て馬として先生の同期(だったと思うけど)のやつと、井上の兄貴が出てきたときだけ
ストーリーとしては少し盛り上がりが見られたかな。
外伝でもしかしたらもっと井上と先生の距離も近づいてイチャイチャも観られるのかもだけど
本編でそういうシーンは全く無しです。
例え仲良くやってたとしてもあまり外伝買うほど面白いとは思わなかった。
BLではあまり読んだことない設定で面白かった。
振られたルームメイトがもっとかっこよくなかったらよかったのに・・・ということで
丸っこい姿の仁を描いたところ、本当にその姿になってしまう、
どうにかして元の姿に戻せるか、奮闘するお話。
一定の時間になったら人がぬいぐるみの姿になってしまうため、バイトに行けなくなったり、
バレないように先輩がバタバタする姿が面白かった。
そんな中でも本当は仁も先輩を好きだったこともわかるし、最後はめでたくカップルに。
外伝では今度は先輩がぬいぐるみになっちゃうw
あんまりこういう話は好きな方ではないけど、ぬいぐるみに変身してしまったあとの仁が
結構可愛くてw、なんか微笑ましく読み進めていくことができた。
あと作中で当て馬的存在の人も登場するけど、彼は他の人とカップルに。
第30話くらいから面白くなるけど、それまではそんな言うほどじゃないかな。
同じ作業部屋で作業してるそれぞれのカップルがくっつくまでがメインで
30話くらいからメインカップルの恐らく攻めの方であろう「先生」の元カレが登場してきて
わちゃわちゃするって感じ。
ただねぇ、読んでると「なんでそんないつまでも相手にするん?」とか
「そこまでされたら警察呼ばん?」とか思う部分があってものすごくもどかしい感じだった。
あとタイトルはおかしいとも思う。
お給料もらうんだしドレイにはなってないっしょ。
まさか恋のドレイってこと?でも受けは結構はっきり物言うし(元カレにも)
そんな印象もないけどな。仕事も楽しんでやってるし。
※禁止ワードになるらしいのでカタカタ表記っす。なんでだろね、タイトルには使える言葉のくせに。
絵は好み分かれると思う。
海里にとっては映画を見て食事をする、っていうのは十分浮気になるという考えってことね。
読んでる時は「厳しすぎじゃないか?」とも思ったけど、
まぁだからって別れるまでは行かないにしても私も嫌だわw、うん。
ただ反省してて許しをあれだけ乞うているのに、そこまで突き放す必要はあるのかな。
変に意地張って子供の喧嘩みたいになってるのに。
結局事故って何か月も意識ない状態が続いてようやく元に戻るわけだけど。
そうならなければその人の存在価値すら考えられないってのもなんだかな。
意識戻らずに人値遺されるんじゃないかってなった時にようやく、本音を言ったりするわけだけど
それにしても家にいてもずっとあんな調子じゃなぁ。
篤人は海里のどこがそんなに好きなんだ?
プレイボーイってほどでもなく、寧ろ次々色んな「男」が寄ってくる海里こそある意味プレイボーイに見えるし。
まぁさほど前のめりになるほど面白い展開とかは無かったです。
あとは画風が若干古臭さを感じた。
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雷神とリーマン