4.0
会社あるあるで共感
仕事出来ない上司、プライドだけが高いアップデートできてない社員
この漫画読んでいて女性社員は皆仲間なのがまだよいところ
そこにパワハラ相談にのってくれる総務の女性登場
仕事できそうで、腹立つ男性社員にもズバッとした返しに、仕事もパッパと終わらせるスマートさ
無料分のみしか読んでませんが、このあとスカッと展開になるんだろうなと思いました
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仕事出来ない上司、プライドだけが高いアップデートできてない社員
この漫画読んでいて女性社員は皆仲間なのがまだよいところ
そこにパワハラ相談にのってくれる総務の女性登場
仕事できそうで、腹立つ男性社員にもズバッとした返しに、仕事もパッパと終わらせるスマートさ
無料分のみしか読んでませんが、このあとスカッと展開になるんだろうなと思いました
平民の主人公が母親と伯爵家に呼ばれるが伯爵家の娘エミールの策略により母親は毒殺、自身は処刑される。その時、砂時計が割れ時が戻る。
エミールにやられないように復讐を。
エミールもアリアも一貫して悪女です。ただアリアの周りにいる侍女だったり、マナー教師のサラだったりは良い人。
エミールの罠に嵌めようとする姿はかならイラッとしつつ読んでいるけど。処刑された時のエミールが見る妄想で、小さい頃の周りの大人の声でアリアとその母(父の愛人)が『汚らわしい』と植え付けられていた。(まぁ、実際受け入れ難いですしね)小さいアリアと手を取って姉妹仲良く的なシーンの妄想をエミールがしているけど、エミールの乳母エマがいなければ実際そうなることもあったのかも。と思うと虚しさが漂ってしまいました。
ただ、このシーンを観なくてもエミールがそれまでやらかした悪意に満ちた攻撃があるのでお互い分かり合えないし、アリアの悪女な性格だと分かり合えないでしょうけど。
外伝まででているので、かなり人気の作品なので一気に読みたくなる話ですよね。
性悪の聖女に嵌められて?(周りが操られてる)99回処刑されてしまった。祖母の力でループしてたようだけど99回は凄いなぁ。おそらく他作品とかぶらないそして覚えやすい数にしたんでしょうけど。
内容的には結構ショッキングな内容なのにヒロインの性格が明るいのでクラーい感じでみんなに復讐してやるうぅぅー的な鬱々としたものではないです。
そういう点では重い気持ちにならず読めるストーリーです。
100回目にして不思議な力(まわりの心が読める)と
婚約者の皇子をはじめ側近や陛下、聖女側の人も内心でヒロインのがそんな事していないことがわかってるのに口が勝手に動くと操られていることに気づいている。
ヒロインは処刑をダミーで執行させ聖女の隙を狙って本性を暴き聖女は牢屋に入れられる事になるが、その後隣国へ逃亡。となるが普通王族を操ってた時点でその場で処刑執行で良かったような。まぁ、悪役は必要だからそこは仕方ないのかな。
隣国も含めて戦争ってなる流れになっちゃうのかな。
異世界に召喚されたけどクズスキル判定されて理不尽に追放お金を少し貰えたけどこれからどうしよう。
はぁー、一人ぼっちだ何もわからないしお腹すいた。「おいっ、何してんだ」見た目強面おじさんからの威圧?!と思ったら「訳ありなんだろ?コレ食いな
」と串焼き肉を差し出す。
仕事探すために冒険者ギルドに行くと「お前みたいなチビはここらへんの配達でもしときなっ」とコレまた強面からよくある嫌がらせ?を受ける。
と思ったら強面ってだけで、心配してこの辺から始めた方が無難だよと教えてくれただけだった。
って感じで、城では理不尽な扱いをされたけど街にでたら周りは良い人だらけ、よくある絡まれたりとか、ギルドで新人牽制してくる冒険者もいないとストレスなく読めるから今後、主人公の成長を見守りながら楽しく読めそうです
20話までとりあえず読みました。
浮気されデキ婚での時点で逆算したらどっちが悪いかだいたいわかるでしょ。普通に暴力振るうとか浮気相手あんなに嫌がらせするとかさしたるものでも無いのにそんなことある?と思いながら読んでました。
一人くらい主人公に、寄り添う側の人がいてもいいと思うんだけど。
と思ってたら味方がと思いきやその人も復讐目的だったとか。いや、ここまできたら、鬱とかになるLevelだと思うけど、ちゃんと会社きてるのがすごいわ。
嫌がらせも、結局黒幕がいて指示されてたとか、なんというかそんな悪い子でもないのに主人公恨み買いすぎ。
恋愛パートでキュンキュンするけどそういうとこを深くみると単純な恋愛話ではないんですね。
子爵令嬢だけど親がクズ過ぎて貧乏子爵の主人公。
平民として働かされ、働いたお金は両親に全てむしり取られる。環境最悪なのによく王子が出席するようなパーティーに出てたなぁと。
設定として第一王子には婚約者はいないけど第二王子には婚約者いるってちょっとありえなくない?
なんというかちょっとした設定に疑問が出てきてそれが気になってハマることは出来なかった。
でも絵はすごく綺麗です。
義妹に婚約者を取られとよくある婚約破棄ストーリー。父に勝手に新しい嫁ぎ先を決められ早々に家から出されることに。
ただ、相手方の承諾なくの娘を送った為先方は拒否かとおもいきや、新しい嫁ぎ先を見つけるまで滞在しても良いと言われる。メイドは優しいけど、執事はシェリルの実家の非常識さと元々の評判の悪さに最初は厳しい目で見ていたものの、シェリルが努力家で、使用人達にも優しい所をみて手のひら返しで旦那様にプッシュしだすのはちょっと笑った。
しかも読者が「いや手のひら返し過ぎだろう」言われるであろうことを踏まえてか旦那様に言わせている。
執事サイラスが味方?になってからは外堀を埋めてるの?というくらいの勢いで本人達そっちのけの勢いで結婚を促している。
確かにシェリルは美人で努力家、使用人達にも優しいとなれば奥様にとプッシュしたくなる。
不運だったシェリルが年上旦那様の包容力で愛されて2人で幸せになってほしい
最初から社内恋愛禁止の会社じゃないのに会社に秘密の時点で彼氏浮気する気満々じゃないかと思ってしまった。彼女いないよーって感じで悪びれもなく浮気するだろうなと思ってたら案の定。相手も相手だけど。
酔っぱらって次の日おきたら婚姻届出してましたってまたぶっ飛んだ話だと思ったけど、部長が意外とヒロインのの事をちゃんと考えてくれてるのが救い。
元カレのクズ男への未練ははよ断ち切って前に進んでほしい
親友のメアリーに婚約者を取られそのまま婚約披露宴の予定もお披露目しろってと用意設備とかの金払ったのか気になる
結局蓋を開けたら、元婚約者クリスはただの浮気症のクズ男だったからメアリーに取られて正解だったかも。
所変わって、数年後に次女も婚約破棄されてなんで?と思ってたらメアリーの逆恨みだった。
クリスも次女の婚約者もパパが用意してくれたけど、結局お兄ちゃんの人脈のほうが良くてパパ型無なのは笑った。
メアリーは人のものを奪ったり人を不幸にしたりで自分は幸せになれないのは全部因果応報だと思いながら読んでしまった。
転生ものですが、なんというか色々複雑な設定があり普通の転生ものではないようです。
主人公は小説の中の人物に転生したと思ってるけど、元旦那のシエルは回帰してきたと言ってる。
聖女召喚で聖女の性格がクズなとき毎回聖女の定義ってなんだろって思ってしまいますね。
シエルといっしょに聖女は日本に転移したみたいだけど王子よりシエルが良かったのかぁと思ってしまった。王子もイケメンだよー
主人公は最初のイメージのまま旦那に嫌われてたと思っていたけど、ヒーロー視点が早い段階であって、前世でも溺愛していて助けたはずなのにそのかいはなくそのまま能力暴走してしまってたとは。
主人公の家族が特にお兄ちゃんが可愛い。主人公が家族愛に恵まれたことだけは良かったなぁと素直に思えましたね。
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ただの総務ですが、なにか?