氷高さんの投稿一覧

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評価5 14% 40
評価4 17% 48
評価3 38% 109
評価2 19% 55
評価1 11% 32
11 - 20件目/全254件
  1. 評価:2.000 2.0

    ホラーなの?

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    主人公の兄が亡くなり、亡くなるまで一緒に暮らしていた恋人(聖♂️)と墓参りに来ているところから話が始まります。
    初めは、何でお墓を管理しているのが両親じゃないの?と思ったけど、読むうちに段々とわかってきます。で、主人公も気づかないうちに聖を好きになっていき、それを察知した(予感はあった?)兄であったものが、『聖は渡さない』という強い念で黒い影となって現れ纏わりつくのだけど、当の聖には見えない。
    見た目は優男の聖も、過去に色々あって、心に闇を抱えている。

    主人公は兄に打ち勝って、聖の本当の心を掴むことができるのかな? 気になるところではあるけれど、絵があまり好きじゃないので課金まではしないかな?

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    無理分だけ読みました

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    ある日街中がゾンビだらけになって、ゾンビに噛まれた人はまたゾンビになるという……。
    ゾンビの発生源や何でそうなったかは分からないけど、ゾンビから身を守るために立てこもる人々の様子が描かれ、実際にそうなった時の人間のエゴや醜さが浮き彫りにされています。
    内容がキツくて何度も離脱しようとしましたが、結局無料分だけ読んでしまいました。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    後半でタイトル回収

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    色つきのオーラを出せることこそが貴族の証。
    でも主人公レイジュはオーラを持たず、色無しと呼ばれ父と妹に酷い扱いを受けていた。
    ある日いつものように酷い虐待を受け絶命しかけた(気絶?)ところで幽体離脱し、金色のオーラが出せるようになった。姿は見えないけど幽体離脱で街を浮遊するうち、病気や怪我で苦しむ人に金色のオーラを当てることで、病気を治したり傷を癒したりして人々からは天使様と呼ばれるようになったレイジュ。一方黒いオーラを持つ事で忌み嫌われ、王城の別棟に閉じ込められていた第一王子を助け、心を通わせるようになる。
    そして遂に実体でもオーラが使えるようになり、本物の天使様として人々にお披露目される。

    血の繋がった家族から冷遇されながらも清い心を持ち、最後には幸せになって、家族をギャフンと言わせる。そんな作品が多い中で、まあまあ面白い方だと思いました。
    ただ、この話ではオーラを持たないものは貴族として扱われないとか、恥ずべきことのように言われているけれど、色つきのオーラが出せて誰かの役に立つ(レイジュみたいに)とか何かがあるわけでもないのに、何がそんなに重要なんだろうど疑問に思いながら読んでました。

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  4. 評価:3.000 3.0

    無料分しか読んでないけど

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    父のせいで爵位を奪われ、没落貴族となった道子が、条件付きで叔父の養女となり華族令嬢が通う女学校に入学する。実家より爵位が上の令息と結婚することを目的に、少しでも目立つようにと学校では禁止されている化粧や派手な着物で通学。
    そこへ、少し変わり者の華族の子息が現れ、いきなり結婚を申し込まれる。しかし、挨拶のためにその家に出向くと、「一年以内に跡取りを産んだら嫁と認める」という理不尽な条件を突きつけられる。
    しかも、他の男を近づけないために、見張り役として次男が常について回るという。
    表紙では、この次男と一緒にいるのだけれど、果たして跡継ぎを産むのか?それとも次男の方と結婚するのか?
    先が気になる話ではあります。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    初瀬さんが素敵です

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    始めはアラフォー女子の智子が主人公なのかと思いましたが、智子と同じ課の周りからは変わり者と敬遠されている年配の女性 初瀬さんが智子や他の女性社員の問題を解決(?)していくお話でした。
    智子から智子の同期→同僚の上司へと、初瀬さんの言葉で周りが好転していく。本人にはそんな気は更々無くて、でも黙っていられなくて結局首を突っ込んでしまい、友達の店で自己嫌悪に陥るという……。 何とも可愛らしく頼りになる女性です。

    ただ、この話に登場する男性陣は本当にクズ‼️という苛立ちも、もれなく付いてきます。

    • 1
  6. 評価:1.000 1.0

    痛々しい💦

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    母とペットの孫助(ミニブタ)と、2人と1匹で暮らしていた嵐子だったが、高校に入学して間もなく母が再婚し、義父と中学3年生の義弟と一緒に暮らすことになる。しかし、新しい父に息子がいることは当日まで知らされておらず、聞くと義弟となった栢は、義父の遠縁にあたる子で親戚中をたらい回しにされてきたのだという。
    超ポジティブ思考の母が、皆なで暮らした方が楽しいからという理由でそうなったらしいけど、当日まで娘に顔合わせどころか知らせないって何なんだ?
    大体 自分の娘なのに、小学校での友達関係が原因で人付き合いが上手くできずにいる娘のことを全く理解していないのだろうかこの母親は⁉️
    放置子だった栢も嵐子も、大人に守られてきたというイメージがなく、嵐子に至っては母親を悲しませないためにと、自分が我慢したり無理している様子が痛々しくて、腹立たしくなりました(母親に)。

    • 0
  7. 評価:2.000 2.0

    表紙で期待したけど…

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    組が廃業して清掃業を始め、用務員として派遣された高校がもう無茶苦茶で…
    読んでて気分が悪くなる奴らばかり💦
    半グレ高校生のシーンが長くて(ほとんど効果音?だけど)主人公のイケメン用務員はいつ登場するんじゃい⁉️
    てな感じで、読むのに疲れました。

    • 2
  8. 評価:2.000 2.0

    手土産

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    それって経費で落ちるんですか?

    大ファンだった作家にコラムを書いてもらえることになり、最初は無難なものを選んだけど、それを作家先生に見抜かれてしまい退散させられる。
    次からは自分で選んだものを手土産として持参するようになり、とても喜ばれ執筆の依頼も上手くいくのですが……その手土産って自腹なのかな?
    毎回、美味しそうなお菓子やら何やらが登場して、それ自体は丁寧に描かれているのが分かりますが、人物の絵が雑というか好きな絵柄ではないかな。
    ストーリーも、毎回の手土産紹介から、いつの間にやら作家と編集者のラブの方に行きかけていて……
    読む時間が勿体なくなってきちゃいました💦

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    占いからの呪い?

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    1話目しか読んでませんが……
    当たると噂のある閉店間際の占い屋に、誘い込まれるように入り、水晶玉を通して今の状況を見せられ、思っていることをズバズバと言い当てられる。彼も職も失い自暴自棄だった相談者に占い師は「呪いますか?」と聞き、相談者も依頼を決意する。
    呪いというと恐ろしさを感じますが、この占い師のかけた呪いは元彼と掠奪女の結婚式で、掠奪女の素性を自白させるというもの。
    自分で悪行を喋りまくったので、呪いとしては軽いように見えますが、呪いをかけたことは事実なわけで、相談者に返って来ないことを祈ります。
    でも、スッキリしたぁ〜

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  10. 評価:5.000 5.0

    絵が綺麗ですね

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    絵が綺麗なだけで、読むのが楽しみになります。

    会社では仕事も出来て周りからの信頼も厚くて、その上美人な美琴と宮薗。そんなパーフェクトに見える男女でも、恋には不器用だなんて可愛らしい。更に、お互い人には言えない秘密があって、あるきっかけで秘密を打ち明け合うことから親密な関係になっていく。
    この先も気になるところですが……。

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