精霊と神界の門番の会話がとてもいいですね。「岩がどいてくれた」なんて表現が新鮮でした。
エストレラへの想いに気がついた精霊様はどんどん表情が優しく柔らかくなって素敵。
-
1
2059位 ?
精霊と神界の門番の会話がとてもいいですね。「岩がどいてくれた」なんて表現が新鮮でした。
エストレラへの想いに気がついた精霊様はどんどん表情が優しく柔らかくなって素敵。
ごめんなさい、久しぶりに読んだら、テリーって???って思ってしまいました。
かなり有名な作品だけど、まだ読んでなかったので読んでみようと思ったのですが、SF長編大作の冒頭、導入部分がこんな内容だとは知らず、正直ドン引きしています。受け付けられなくて挫折しそうですが、それでも何とか読破しようと思います······。
こんな、ぼんやり令嬢を王太子の妃にしてはダメなのでは?殿下の妃というよりも、愛妾か愛玩動物みたいなポジションですよね(汗)
フフフ、焦るアストロド(笑)
お姉さまと公爵様はお似合いですね。
精霊様とエストレラは両想いなのでしょう。最終的には絆されて精霊様は人間になるのかな?
アリスに利用される雑魚キャラまでも愚かで醜く過ぎて見たくない。アリスの醜悪な面構えに作品を読む気が失せるのは私だけかな。
壮大な歴史ロマン···でいいのかな?復讐の連鎖による悲劇。男装の麗人がヒロインですが、ベルばらのオスカルとは対照的ですね。
最愛のクラウスの最期と同じく、瀕死で川に沈んで行くユリウス···、あの世でクラウスと再会できますように。
ダービィドさん、どうかバルバラお姉さまを幸せにしてあげて欲しい。
ロシア編のユリウスは腑抜け過ぎて苛立つ。危ない異国の地にいるだけでなく、革命家の妻としてはあまりにも脇が甘すぎる。気の毒ではあるけど、もうちょっと何とかならなかったのかと思えて仕方ないです。
ゴミ捨て場の皇女様
096話
第96話