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この手の漫画が好きでよく読みますが、本当に出でくるヤツラがクズ過ぎて、その中でもこの漫画に出てくる不倫女と旦那は今まで読んだ漫画の中でも、一番クズだと思いました。
最高にスッキリする復讐をしてほしいです。
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この手の漫画が好きでよく読みますが、本当に出でくるヤツラがクズ過ぎて、その中でもこの漫画に出てくる不倫女と旦那は今まで読んだ漫画の中でも、一番クズだと思いました。
最高にスッキリする復讐をしてほしいです。
後輩の元カレは、元カノである先輩の事が好きで、別れたのもイキオイで別れてしまい、ずっと気になっていたし、どうすれば復縁出来るかを模索中。
一方の元カノは気まずさはあるものの、吹っ切れている様子だが、ちょっとしたハプニングの連続で、元カレが復縁したがっているのを、元カノが知る事になる。
そうすると、何とも思っていなかった元カノも元カレが気になりだすが、そこからの展開がなかなか進まず、もどかしさと、あるあるがまぜこぜになった感じが何とも言えず、可愛らしいお話しです。
織作ひまりは高校生の時に、初彼氏だった高星雄吾に、こっぴどく振られて以来、誰かを好きになることが怖く初恋を拗らせトラウマになっていた。
恋愛には相当臆病になっているものの、中学校教師である仕事にはやりがいを感じていた。
転任を機に30歳で一人暮らしを始め中学1年生の担任になった矢先、クラス内で揉め事が勃発。
生徒の保護者を呼び出したら、そこに現れたのは、13年ぶりに会う父兄となった雄吾だった。
意に沿わず黒歴史な元彼と再会したひまりだった。
再会した雄吾には、高校生の時に酷い振り方をしたのには、何か理由があるみたいだった。
他人の目を気にしがちなOLの天路めいには、皆に隠している秘密があった。
それは、営業部の人気者一色隼人と付き合っていることだ。
彼から、ほぼプロポーズのような言葉を告げられて幸せ絶頂だったはずが、なんと、他部署の女性と浮気している現場を目撃してしまう。
悲しみながらも、吹っ切って前を向こうと努力するめいだったが、何故か別れた隼人から執拗な嫌がらせを受けるようになる。
堪忍袋の緒が切れためいは、もう我慢しないことを決意する。
社内の女性と24股をする、女性を見下す最低クズ男に、華麗で痛快な制裁を早くみたいです。
元皇族婚約者を異母妹に奪われたヒロインのシェリルは、15歳年上の貴族ギルバートのところに嫁入りを家族に強要された。
最初は、嫁ぎ先のヒーローの執事の人は、あたりがきつかったが、シェリルの人となりを垣間見て即気に入り態度も変わり、使用人達皆んなと直ぐに仲良くなり、女主人として迎える様になっていた。
肝心のヒーローのギルバートは、過去に婚約者に浮気され傷つき女性嫌いになっていたが、基本優しい人柄で領民思いだったから、シェリルも自分と同じ境遇だったのに、逞しく生きている姿に惹かれて行くが、ギルバートは歳の差を気にして、シェリルは自己評価がかなり低くくて、ギルバートに自分は釣り合わないと思っていて、最初なかなか思いが通じ合わないのが、もどかしい。
異母妹や実父や元婚約者はくずだけれど、心優しく魔力も大きいシェリルには、これから幸せになってほしいです。
使用人の娘として生まれ、両親から愛されずに育ったネバエ。
生まれる前から決められていた婚約者であるバレルを愛していたものの、彼と共にした10年もの間、バレルに冷たく扱われるばかりで婚約を破棄するハメになる。
そして、互いに愛し合わないことを条件にヴィンフリートの皇帝、ヨアヒムとの戦略的な結婚を進めることになる。
婚約破棄をされてから、自分の気持ちに気付いたバレルの切ない気持ちが伝わってくるのと、ヨアヒムと愛のない契約結婚をしたはずなのに、すごく大事にされて、ヨアヒムもネバエの事を本気で好きになってるように思うんだけど、2人の男の人に愛されていく話なのかな?
どうなっていくのか、楽しみです。
王太子の婚約者としてゆくゆくは王妃になるためだと、数々の我慢を強いられてきた貴族令嬢のソフィーリアだったが、王太子レアオフェルの浮気現場を目にし、ついに我慢の限界に達してしまう。
すべてを捨てる覚悟で叫んだソフィーリアのもとに、一人の騎士が駆けつける。
その騎士の名はリヴィオニス、ソフィーリアに密かに思いを寄せる近衛騎士だった。
自由を手に入れるためソフィーリアは、一途な近衛騎士リヴィオニスと一緒に逃げることを決めた。
不器用だけどピュアなリヴィオニスと本当の愛を知らないソフィーリアの恋の行方が、どうなっていくのかが楽しみです。
和真との間に娘の彩を設け、幸せに暮らしていたはずの雪だったが、義両親との同居が決まってから、その全てが崩れ始めた。
下僕同然に扱われ、家事や介護を押し付けられる日々。
娘の彩との仲は引き裂かれ、夫には不倫され、ゴミのように捨てられた雪。
数年後、母娘が再会するも、雪は死の間際だった。
お母さんおいていかないで、どうかもう一度だけやり直せたらと、彩が死を迎えたその瞬間、二人は5年前に戻ってきていた。
母と娘二人して、過去に戻ってきて、今度の人生では義両親、夫とその不倫相手の花梨に復讐し、奪われていた親子の時間を取り戻すために、母娘の戦いが始まっていく。
心の優しい主人公のエルサは、次期公爵ユリウスの元に嫁ぎますが、ユリウスから結婚式が終わってすぐに、君を愛する気はないと宣言されてしまいます。
それは、ユリウスは両親から愛されずに育った過去があり、両親の殺伐とした夫婦仲をみて育ち、両親から蔑ろにされた幼少期からのトラウマでもある。
なので結婚に夢など持てず、王太子から政略結婚を勧められて否応なく受け入れた感じだった。
一方のエルサは没落貴族ながら亡国王の血筋なのだが、隙間風が入るようなボロい邸宅に住み、自給自足の生活をしている。
血筋だけで結婚話がきて、家族の口減しにもなること、屋敷の修繕をしてくれるということ、などの条件を出されて嫁ぐ決意をする。
そんな2人だったが、ユリウスは自分が今まで関わってきた、思っていたような令嬢ではなく、純真無垢なそして家事裁縫どころか家庭菜園までやってのけちゃうスーパー令嬢なもんだし、いつもにこやかで優しさ溢れるエルサにいつのまにか惹かれていくユリウス。
エルサもユリウスに惹かれていくけど、お互いが想いを言い出せないのが、もどかしいけどすごく面白いです。
やっぱり、この作者さんの作品は、とにかく面白い。
クセの強いキャラクターが、丸くまとまるところが、さすがです。
読みながら、この2人弟の彼氏と弟の姉が、どう恋愛に発展するのか、先が読めずそれだけに、展開が気になって、毎回楽しみでした。
読み終わった後に、ほっこりするものがあるのがとてもいいです。
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【復讐決行】