鶴は泣かすね。また…(;_;)
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2005位 ?
鶴は泣かすね。また…(;_;)
う〜、ろう女の顔がチラつく…
なるほど。飯俉推しでしたが…ズビズビ泣きました。
続きをいたしませう。
そんなマジックみたいな目眩しを使う方が、よっぽど外道なのでは⁈( *`ω´)
なんか涙出た😢
一刀の大五郎を見る眼差し。大五郎に死生眼は見えましたか?
斬られたお侍の死は、虚しくないですか?
この鶴次郎が主役になって、大人気になり、超長編作品になったそうですね。きっと面白い展開になるのだと思いますが、私は初めて読んで、飯俉が大好きになりました。飯俉も、魅力的なキャラクターなのに、何故主役交代劇のようになっちゃったのかなぁという思いで、まだ鶴次郎に肩入れ出来ずに読んでいます。初め、飯俉は並外れた洞察力で事件を読んでいたのに、鶴次郎にいいとこ持ってかせるために、他の4人と一緒になって、読みが浅くなってたり…そもそも、お奉行様からのろう女との共同作業はどうなったのでしょう?ふたりがめでたくくっついただけで立ち消え?
リアルの俳優さんなら、一身上の都合とか病気などで、交代劇もあるかと思いますが、当時、飯俉はあんまりウケなかったのでしょうか?小賢しくってひょろひょろした鶴次郎より、豪胆で実直、一本気、でも子供っぽくて、ノリやすい、そんな飯俉の方が、私には圧倒的に魅力的ですが、皆さんのレビューを拝読して、我慢して読み続けようと思ってます。この気持ちが裏切られるよう、期待して。
こういうときの拝一刀は、表情が優しい。
無表情の中に、怒りや優しさ、悲しみ、画力を堪能させて頂いております。
御用のためなら致し方ないのかな…船宿のおよしさん…
ろう女がよかったんなら、良かったです。
弐十手物語
091話
鶴二番(7)