結局、楚水に助けられたんだな。
信ひとりじゃ、りんこは倒せなかった。
信が嫌うところの、天の御導き…。
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19729位 ?
結局、楚水に助けられたんだな。
信ひとりじゃ、りんこは倒せなかった。
信が嫌うところの、天の御導き…。
中弛み💦
はよ決着を!
信の誠が、キングダムの真髄、だと思う。
だから止められない、止まらない、読者でいること。
やっとか。
諦めが遅かったお馬鹿なポレ。
醜い顔付きになっちゃって、哀れ。
ドンドン酷い展開になってきて、ポレの顔もおぞましい。
いつまで、こんな流れで行くのかな?
心身共にイカれてる亭主は、もう救い様がないけれど、ポレはさっさと離婚して、まともに戻って欲しいね。
つらい話だな、いつまで続く?
絵は雑だし、説明文が多い。
物語としての面白味はなくなった。
青華雲の次の標的が信だと知った時、信はどうやって防ぐのだろうかと、早く先を知りたかった。
そうだった、仁淡兄弟がいた、彼らのおかげで、信は救われたんだね。
十弓一位の青華雲が、十弓にも上がってない仁淡兄弟に負けるとは…。
敗因は、自惚れもあるよね。
弓の道を極めたとかの慢心、道に絶望したとかの諦め、弓道の先をさらに見極めることを放棄して、白影だとか、悠長に己の力に酔っていて、誰も己を負かす者はいないと余裕綽々で。
そんな慢心を、諌める者はいなかったんだな、李牧が怒ってくれたけど、馬の耳に念仏。
仁淡兄弟の父親のように、究極の弓の道を説いてくれるような、師と呼べる存在はいなかった、というか、求めなかったんだろうな、孤高の求道者として気位高く。
精進を捨てた者に、勝ち目はなかったんだよ。
翻って、戦いの実戦において、仁淡兄弟は成長してゆく、父の教えを胸深く置き、秘めていた真髄の強さを発揮させてゆく、信だってそうなんだ、窮地に追い込まれても、限界を超えた力の発露で危機を越える…、キングダムはいつだって、そうした描写で心を揺さぶってくれる、だから止められない、止まらない、読者でいること。
80巻目はいつ出ますか、課金するなら、やはり巻読みで一気に読みたいので。
隠居のおやっさん、今日も平和にネコと戯る、か。
はて、いつまで続くやら…。
これはそういう物語?
野良犬たちは、何を理由に2人を襲う?
ただ狂暴なだけ?
食糧狙い? 何も持ってなかったら、もしかして、人肉だけでもかじってやろうと?
うう~、徳次さん、頭かじられとったし、狂犬病の恐れもあるからな、治療は万全やろな?
それにしても、ええ夫婦やな~。
チヌさんも、久米親分も頼もしい。
親身になって心配してくれる仲間がおって、明子姐さん夫婦は幸せやな。
おやっさんには素の自分というか、飾りけのない態度を見せてますよね、にゃん吉。
縁側で無防備にお腹晒して寝たりしてるし、それだけ気心を許してるのか、それとも舐めきっているからなのか?
分かんないですねぇ。
無味乾燥な隠居生活も、にゃん吉のお陰で退屈せずに済んでますね。
キングダム
469話
第232話 孤軍奮闘(2)