大川の姫様御一行、御〜成〜
なんか佐治に熱視線…?笑
妖魔達も見慣れたら可愛く思える。
ホントに視えたら嫌だけど笑
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大川の姫様御一行、御〜成〜
なんか佐治に熱視線…?笑
妖魔達も見慣れたら可愛く思える。
ホントに視えたら嫌だけど笑
今回も良いお話でボロ泣きしました。
お春ちゃん、両親のもとに帰れて良かった、笑顔で成仏出来て良かった😢
お玉さんは、自分の進む道が自覚出来て良かった。ホントに良かった。
尼寺の庵主さまの言葉が重くて深くて優しい。
凹んだ時励ましてもらえます。
お妖さんが強くて優しいのは、三つ目である自分を受け入れ一人で戦ってきたからなんだね。
お春ちゃん、あんな血まみれの姿で。10年も一人で彷徨っていたなんて寂しかっただろうな😢
これからどうなるのだろう…
佐治とお妖さんが晩酌する場面が好きです。
ととさんかかさんになっても恋人同士みたい♪
お妖さんは様々な修行をして今に至っていたんだなーと納得。
お玉さんはどうするんだろう?
お妖さんがヤキモチ妬いてて可愛い♪
お玉さんは突然視えるようになっちゃったのかな?怖いだろうな〜😨
心がほっこりと温かくなる素敵なお話でした♪
光太郎と北斗は生涯の友達になるね。
皆でシロに乗って、空を飛んで初日の出を拝むなんて、最高の贅沢!
おぉ!光太郎、お妖さんが乗り移ったかの様だ!
呪文を一発で覚えちゃうなんてすごいぞ!
クソガキ北斗には、あれくらいのお灸をすえてやった方がいいかも。
「光太とあそぼー」って笑う光太郎が可愛かった!
日本語翻訳版「オークの樹の下」では「女好き」と紹介されている、へバロン・ニルタ卿。実際は、いざという時頼りになるナイスガイ👍
ゴゴゴーって何が出てくるのかと思ったら、土の壁!マクシー、いつの間にかそんな防御魔法を習得していたんだね!「シールドの強度は試したことがない」って言っていたし、戦場で自分の身を守れなければ命に関わるから、キツい事を言っちゃってごめんなさい。でもね、剣はおろかナイフも扱った事がないし、非力であることは否めないのて、絶対に無茶な事はしないで欲しい。ガウロ君ユリシオン君に万が一の事があったらと考えるとゾッとする。
今回、リフタンはマクシーの魔法の実力を目の当たりにしたのに、やはりなにも言わなかった。遠征同行の可否も「勝手にしろ」ってマクシーに丸投げ。マクシーの答えはもちろん「同行する」だけど、「魔法の実力を認める、同行を許可する」と言って欲しかったと思う。
ただ、リフタンの気持ちを考えると、命よりも大切なマクシーを危険な目合わせたくない、でも、そうせざるを得ない。だから「勝手にしろ」と言うのが精一杯だったのかなと思いました。合理的に片付けられない感情もあるよね。
マクシーとリフタンの1番のターニングポイントは結婚して夫婦になった事で、今回の遠征はそれに次ぐ大きな分岐点だと思います。
何も持たずに身ひとつで、見知らぬ土地に嫁いで来た「純真無垢な貴族のお嬢さま」が、1年もたたないうちに大陸最強の夫と共に魔物退治の遠征に赴くなんて、誰が想像しただろう?
広く大きな世界に足を踏み出したマクシーが、持ち前の好奇心を全開にしてあらゆる物を吸収し、さらなる成長を遂げるであろう事は想像に難くないが、新章ではリフタンの成長も期待したい。
本来の自分を取り戻しつつあるマクシーの姿は、リフタンの目には見知らぬ別人に映るかもしれないけれど、目の前のマクシーが何を感じ何を思い、リフタンと共にどんなふうに生きていきたいかを感じとって欲しいなと思います。
先発隊の籠城組とリフタン率いる援軍隊の、
武運長久を祈っています。
うらめしや
161話
Vol.34 さみだれ夜話(1)