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そもそも猫が嫌い(怖い、見ただけで鼻がむずむずしてくしゃみ出そう)なので、大きな猫が出てくる絵を見たくない。
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そもそも猫が嫌い(怖い、見ただけで鼻がむずむずしてくしゃみ出そう)なので、大きな猫が出てくる絵を見たくない。
バセドウ病ではなくて他の性質的なものがあらゆる生きづらさの原因なんじゃないかなあ。
会ったこともないしこれから会うこともない人だけど、とりあえずまあバセドウ病が原因とわかって良かったですねとしか。
表紙の不自然な笑顔がゾワゾワする。一頃若者をやりがい搾取して果物やお菓子をリヤカーで訪問販売させていた、あの笑顔みたい。
なにかと高圧的に怒鳴り付ける顧問も好きになれない。
勉強に打ち込むのだって、かけがえのない10代の経験だけどね。しかも吹奏楽や野球みたいにせいぜい大学まででおしまいではなく老人になっても打ち込んで新発見もできるし。
下顎が大きくしゃくれ気味なのがまず無理。
ありきたりの転生とやらだけど、現代でも冴えない会社員だった女がたった数年会社員時代の経験をフルに生かすなんてあるわけないでしょ。
主人公も友達もその辺の同世代女とは違うアタシを気取っていながら、まあまあよくいる勘違い女タイプ。実生活で遭遇したら黙って距離を置く。
未就学児にわざわざ彼女だとか彼氏だとか詳しく教え込む親も痛いし、高校生になってもただ彼氏が欲しいとしか考えていない女も痛い。
世間知らずで頭でっかちな高校生の話。見ているこちらがこっ恥ずかしい。
あらゆるフィクションの主役は高校生?!んなわけない。どれだけ貧相な読書体験、文芸体験してるんだか。
めちゃコミに氾濫しているよくあるタイプの話。なぜか家族に冷遇される良家の娘、それをなぜか溺愛()する高位のイケメン、それを妬む姉だか妹。日本なら大正、海外なら産業革命以降っぽいヨーロッパもどき。今度は中国もどき。
クエストで読んでみたけれど、全く興味を持てない内容、設定だった。どこかで見聞きしたことがあるような話で、わざわざ読むほどのものではない。
房総の海辺出身だというヒロインが、地方出身の侍を率先して笑い者にする場面が非常に気分が悪かった。気に入らない客を笑い者にする店はやだな。
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デキる猫は今日も憂鬱