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高階先生らしい話です
昔は未来の科学や医学でもどうなるのか?というSFものがだんだん時代追い付いて、今ではありえるかもという内容でした。脳みその話です。
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24522位 ?
昔は未来の科学や医学でもどうなるのか?というSFものがだんだん時代追い付いて、今ではありえるかもという内容でした。脳みその話です。
後日、発売の「マジシャン」の前日譚です。由貴とマジシャンの昌吾の話で、二人の関係性を考えるには面白い作品です。
インカ帝国の話です。この作品を読んで、メゾアメリカのインカ文明やマヤ文明、アステカ文明に興味を持ちました。
小学校低学年に読んだ初めてのホラーマンガです。今から考えるとそこまで怖くないんですが、当時は夜になるのが怖かったです。
プリンセス掲載になってから、高階先生は遺跡や文明や神話を基にしたミステリーモノが多くなりました。私もその影響で考古学に興味を持ちました。
話が短編ミステリー要素が多いんですが、トカゲになりかけている人間がすごく怖かったのを覚えています。ハッピーエンドではありますが、先が見えない終わり方でした。
今ならありそうな設定ですが、当時はこういうマンガが少なく高階先生は稀有な存在でした。懐かしくて泣きそうです。
しっかりものの長兄陸、チャラい次兄海、そしてその二人に溺愛されるおっとりした末っ子の空子がとてもかわいかったのが印象的でした。
昔、プリンセスで読んでいました。なつかしいです。ラストでオーナーと結ばれるんですが、すごく癒されるマンガでした。
風間宏子先生の初めて読んだマンガです。お金好き倉之介がなかなか、かわいかったです。やっぱり、風間先生はコメディーモノがいいです。
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ガラスの墓標