4.0
やっぱりいい
初めて、大正時代のマンガを読んだのがこの作品です。当時、すごくはまりました。後に映画化しましたが、いまをときめく阿部寛がダイコンだったのを覚えています。
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16652位 ?
初めて、大正時代のマンガを読んだのがこの作品です。当時、すごくはまりました。後に映画化しましたが、いまをときめく阿部寛がダイコンだったのを覚えています。
懐かしくて、久々に読みはじめました。ルミとルカの姉妹の話です。当時、このマンガはとても怖ったんですが、いま読んで、やっぱり怖いです。
今はやりの転生ものです。結構ありきたりな話なんですが、グイグイ引き込まれます。先が気になって、飽きることなく読みすすめられます。
この作品を描ける一条ゆかり先生はやっぱりすごいです。才能がある主人公の3人が性格も生き方も違い、それぞれ頑張って生きています。でも、萌は好きじゃないなあ…
白馬の王子様のようなエスターとタイムスリップをしたリゾレットのかわいらしいお話でした。けっこう、その世界に引き込まれます。
作者が好きで昔、読みはじめました。今でこそ多いですが、当時ファンタジーものは少なく、不思議な話でした。でも、最後は知らないので、楽しみです。
当時、大好きでした。リボンでたまに載っているんですが、楽しみで楽しみで待ち遠しかったです。その後、ドラマ化しましたが、弥勒が主だったので、イマイチでした。
パープルアイ…なつかしいです。今、読んでも面白いです。妹さんが犬に殺されたところは今も昔も泣いちゃいます。
冴羽さんはえっちだけど、できる男なのでかっこいいです。前作のキャッツアイの女性が主人公から一転、バリバリの男っぷりで気持ちが良かったです。
まあまあ面白いですが、なんかどっかで似たマンガはなかったっけというのが、正直な感想です。島の妖怪?が変な仏像っぽいのがあって、ちょっと笑えました。
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はいからさんが通る 新装版