自分は忙しいから身内の悪巧みに気付くはずがない、だなんて。
なんて言い訳塗れの自分可愛さ!
バカ丸出しの心の声なんだꉂ🤣𐤔
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自分は忙しいから身内の悪巧みに気付くはずがない、だなんて。
なんて言い訳塗れの自分可愛さ!
バカ丸出しの心の声なんだꉂ🤣𐤔
え、まって、水葉のひとも黒幕側?
あのクロイアクト(←)も、もと貴族なのかよw
格式あるお家柄だけど、お部屋の入り口側に床の間があって不思議空間……イマドキならあるのか。
ここの悪役方面のトップは精神的に幼い人多いな?
すぐキレる……。
あと「タイタニックバブル」って技名、なかなかに中二感あるな……😇
「あなたの助けがしたいの」って日本語おかしくないか?
「あなたの手助けがしたいの」ならまだ分かる。
あと、ブラックリベリオンの幹部がソファに座って、風の当主が立っているってことは、この二人のお立場はこの主従関係ってことでok?
ビチグ/ソ野郎って、一体何……🫠???
支部長、拷/問するって取引しながら、やってることはただの攻撃……??
おや、ここで顔を見せるのは何か算段があるのかな?
見覚えある親玉さん。
名前、ウラジミールなのか。
某プーチン氏と同じ名前かぁー。
お身体の辛いのを圧して、罪人たちを追い詰める王様、推せる。
辛すぎる😭
「跡取りとして期待された弟」には習い事をさせて大事に愛を注いで教育も施した「家族」。
当の弟は、それを「自分ばかり時間や責任を押し付けられた」と、何故か「家族の中で弱い存在の姉」に怒りをぶつける。
この姉は、家のなかで、霞のようにしんだように辛うじて生きてきたけど、この万年筆のおかげで、ギリギリ精神を保っていたのかも。
祖父はそれを見ていた。
こんな家族のなかで、こんな状態なのに壊れない「姉」は、よほどつよいと思ったのかも。一番、常識を持つと思ったのかも。壊れないように壊さないように、万年筆を託したのかも。
香炉が壊れたときは皆、一瞬、正気に戻って優しい言葉が出たのかと思ったけれど、
最後、こんなに香炉に支配されて心の奥底を剥き出しにした言葉を毎日何回も投げ付けられる生活が、どれだけ続くか分からないなんて……。
それでも心が壊れないのは、万年筆の支え(祖父に愛された記憶が消えない)もあるかもだけど、それは、幸か不幸か。
真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)
062話
第17話 3