俺は不死身の杉本だ…ってこんな風に言ったことないでしょ…!ここまで白石に支えられて歩いていたくらい満身創痍だったのに、ここまでよく頑張ったと思う…!でも、これはもうダメでしょ…!それでも、戻ってきてほしい~!アシリパさんのために、お願い~!
そして、白石のたんこぶw いったい何でできたんだと思ってまた読み返しちゃったよ!笑
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俺は不死身の杉本だ…ってこんな風に言ったことないでしょ…!ここまで白石に支えられて歩いていたくらい満身創痍だったのに、ここまでよく頑張ったと思う…!でも、これはもうダメでしょ…!それでも、戻ってきてほしい~!アシリパさんのために、お願い~!
そして、白石のたんこぶw いったい何でできたんだと思ってまた読み返しちゃったよ!笑
白石は絶対やってるだろうと思っていたが、まさかの!
そしてアシリパさんが金塊のことを忘れてくれ、と言ったときの杉本の答えに窮した表情の訳ってそういうことか!
考えてみると杉元だけでなく白石も相当不死身だし、アシリパさんの中での白石の地位って、二瓶さんのリュウよりかなり下の筈だったのに、ホントこの3人、お互いを助け合って、誰かひとり欠けてもここまで来られなかった…!でも白石にあげるのはハンペン…!笑
ってか今更だけど、先生のオデコに入っていたのは何だったの!?
この方の画も話も好きですが、年配の方の絵が苦手なのかな、といつも思います。ナース二人、どうみても38歳と50歳には見えないし、伺った先の女性、無理やりシワ描き足したような顔で…
尾形の手と銃をしっかり支える勇作殿…兄様を迎えに来たんだね…
死の間際の苦しい呼吸の中、身体的にも精神的にもソフィアは楽になったけれど、鶴見の憎しみの向かう先が怖い…
そして赤ちゃんの剛毛…!間違いなく源次郎の遺伝子!
ソフィアは、自分たちのせいで鶴見中尉が妻子を失ったと思っているだろうし、妻子を奪われたことが鶴見をこんな風に変えてしまったと思ったら、撃つ手も躊躇するかもしれないね…ウィルクが言ったように優しすぎる人だから…。何度も読んでは涙…そして源次郎ちゃん…!胸熱…!
アシリパの表情が切ない…そうだよね、これを見つけたことが意味するところは、杉元との旅の終わりだもんね…
どう考えても、いち弁護士事務所が調べられる範囲を超えている…というか、どこの弁護士事務所も証拠集めしないですよ…原作もこうなんでしょうか…
証拠集めまでやってくれる弁護士事務所はありません(^^;)探偵事務所でも、アパートやマンション一部屋借りて調べることなんて、経費がかかり過ぎて主婦のパートでは支払えませんし、それをタダで提供してもいいと言う弁護士事務所はちょっと現実味がないですね…
ゴールデンカムイ
459話
第313話 終着(2)