3.0
最初の方読みました。各話が短くすっきりまとまっていて、読みやすいです。
が、白川さんをねたんでいる同僚、上司がいっぱい出てきますが、その人たち、あんなにあからさまに意地悪なこと思ったり、白川さんに聞こえるようにそれを言うかね?とちょっと疑問です(幼稚な意地悪なんだな)。
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13131位 ?
最初の方読みました。各話が短くすっきりまとまっていて、読みやすいです。
が、白川さんをねたんでいる同僚、上司がいっぱい出てきますが、その人たち、あんなにあからさまに意地悪なこと思ったり、白川さんに聞こえるようにそれを言うかね?とちょっと疑問です(幼稚な意地悪なんだな)。
絵がとてもきれいでキャラも魅力的ですが、完結となっていますが、最後まで読んでも、話の途中でした!続きが読みたい!ということで、未完ということを念頭に置いて読み始めてください。というわけで星3です。
クールな主人公も、絵もストーリーもよいのに、残念なことに最後が解決しないまま、終わっています。。。是非続きをおねがいします。
1話が短くさーっと読み進めます。姫が可愛い。地球に来た月の姫が日常生活しながら、行方不明の神様を探して、さらに自分たちに降り掛かった呪いの謎を解こうとする。けっこう穏やかに進んで行きます。
キャラ絵はきれいですが、残念ながらかなり動きがぎこちない感じですね。
魔法使いが弾圧されている国の物語です。
31話まで読みました。普通な感じです。星3.5かな。
ほとんど誰も読めない古代語がなんと、韓国語だった!韓国から転生した主人公はもちろんスラスラ読めちゃう。古代語を読めることで、特別な位置を得る主人公。学習グループを立ち上げて、古代語を読めるように教授するんですが、みんなすぐ覚えるんですよね。それ、頭良すぎでは?
話、暗いです。絵がきれい。
偏執的な愛を小間使いの女性ユリアに向ける侯爵家の息子。実は、彼は彼女のお母さん(従妹だった)を慕っていたという過去があった。最初は優しかったけれど、徐々に本音が見えてきて、最後は監・禁。
でも、最後はちゃんと正気に戻って、彼女を逃がしてくれました。(彼女は慕う公爵家の長男を助けるために、自ら監・禁される。)
聖女が贅沢、いんらん、わがままでまさに悪役。やりたい放題で、心が痛みました。正直物の主人公をひどい扱い。
最後に誰が、なんのためにその聖女を修道院から荒地に転送したのかな?その辺は不明ですね。でも、聖女にはめられた主人公が最後はきちっと対処、聖女は偽物として、まさかの処刑エンドでした。
悪役の妹がエグイ。姉を貶めることを考えてる時の顔が超下品。
主人公を助けてくれる脇役陣がよいですね。ツキヨミとか神秘的です。
最後妹との対決、姉が簡単に負けそうになるけど、不自然。これって用意不足か?って、ふつう対決ならもっと備えるでしょう。
残念ながら、キャラ絵に魅力をまったく感じられない。
話は主人公が、策に長けた悪神を信仰する悪役皇太子妃候補に、じわじわ陰謀にはめられ、はたして、魔の手からのがれ、悪役、悪神を退治することができるか?という感じで、どうなるかと読み進んでいます。結末を知りたいです!悪役が容赦ない!
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メンタル強め美女白川さん