お婆ちゃんの口噛み団子、食べたいような食べたくないような…。
虫歯菌がうつるから現代なら絶対アウトだねw
愛情なんだろうけど…w
-
4
225位 ?
お婆ちゃんの口噛み団子、食べたいような食べたくないような…。
虫歯菌がうつるから現代なら絶対アウトだねw
愛情なんだろうけど…w
ボンボンが…って、あのロシア人は尾形だったのか!
てことはあの過去の事件は鶴見中尉の自作自演だな。
あんなに慕ってたのに事実に気づいた鯉登少尉はどうするの?
おそらく尾形が逃げる先は鶴見のところだよ?!
親子共々だまされて、このまま言いなりになってほしくないな。
まだ航太が邪魔してくる話を引っ張るつもり…?
もうどう考えても無理っぽいし今さらって感じ。
それに真央は初めて社会人になって借りた今の部屋に
思い入れがあるから引っ越すのは嫌だったのでは?
やっと彼氏に別れてと言えたのに、やっぱり自分の意思も意見も
通せないで流される、残念な女なんだね…。
すごい他人行儀に仕事を手伝ってたのに、
まだ別れてなかったんかい、この2人?!
航太の傲慢な態度も信じられないけど、真央の性格も
変わりすぎじゃない?やっと本性が出たって感じ?
色々と辻褄が合わない設定と展開…。
鯉登父は軍人としての立場や役割に忠実すぎる人だな。
だからって、国のためになんて…そういう時代だったにしろ
親としての愛を感じられないのが残酷だわ。
それを受け入れてる音之進も健気で泣ける…。
本当は上の息子を亡くして落ち込んでたくせに、もっと他に
言い様あるでしょ?!切なすぎる…。
少年の鯉登がワガママなのは、親に構ってもらえない反抗期と
優秀な兄へのコンプレックス?
心の内を話すことで、人心掌握がお得意の鶴見中尉に
すっかり妄信的になっちゃったのね。
親父にもぶたれたことないのに!ともう少し反骨精神が
あってもいいのに田舎の純朴な子供には無理な話かw
杉元が尾形を助けるのは、アシリパを人殺しにしたくないから
なんだよね。アシリパの心まで守ろうとする杉元がカッコいい!
第七師団の連中は、鶴見中尉に誉められる(または叱られるw)こと
ばっか考えていて、金塊を見つける為に戦うことに
どれくらいの正義を持ってるのか疑問だわ。
鶴見に使われてるだけの、考えが浅い兵隊に見えてしまう。
ほんと、キロランケより、何の理想も志もない尾形の方が
殺されれば良かったのにと思うわ!
杉元もそこは悔しく思ってるのかな。そしてこの金塊争奪戦の
目的が、目の手術の為よりもアシリパを解放させてやりたいと
変わっていってることが頼もしいし嬉しい。
まだまだキロランケの死の余韻に浸ってしまう。
寝食を共にし、人として知りすぎたし好きになってしまっていた
皆も白石のように同情と、どこか虚しさを感じているのでは…。
そもそも、思想が違うからとか、あるかどうか分からない金塊
のために殺し合うほどの事なのか?と思ってしまう。
そして、キロランケの真意も謎のままでモヤる…。
キロランケが言う、俺たちの為に…って誰のことだよ?!
仲間だったウイルクを排除し、アシリパも金塊の為にただ利用
しようとしてたよね。
想っているのはソフィアの事だけじゃないの?そして、ウイルク
への嫉妬もあって、民族の為にと言いながらソフィアの夢を
叶えたかっただけじゃないの?最後まで嘘つきな奴だ。
ゴールデンカムイ
333話
第201話 あばよロシア