5.0
タイトル良し
日本酒、カップ酒で晩酌する松子さん。そりゃ、充実感満載ですよね。でも1人は、中々寂しいく、出会った人と恋仲になるのも理解できる。自分時間を長く続けると、いまさら感っていうよもホントに納得。
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日本酒、カップ酒で晩酌する松子さん。そりゃ、充実感満載ですよね。でも1人は、中々寂しいく、出会った人と恋仲になるのも理解できる。自分時間を長く続けると、いまさら感っていうよもホントに納得。
ホントに、じゃあ、あんたが作ってみろよって言いたい。作るには、買い物や後片付けも含まれる。忙しいなか、諸々やって、ふつーとか、いまいちって言われると腹が立つ。って、自分も子供時代、当たり前に親がやってくれるものとおもっていた。お母さん、ごめんなさい。
セレーナ、いくら聖女も言っても、不払しすぎる。自分の命をかけてでよ、みんなを守るって信念の人だなあ。転生物は、どんでん返しがセオリー。ハッピーエンドに期待しかない!
京様のつばきへの執着は、何なのかしら?たまたま、あの場に居合わせてつばきに一目惚れでもしたのかな?もう少し丁寧に心情をかいてくれないと、なんだかモヤモヤします。と、言いながら読み進めてしまいますが。
夢の中の想い人のハルとミト。逢えるのは、満月の一夜だけ。うーん、切ないなぁ。でも、龍神のハルがシビレを切らし、ミトを自ら探すところ、やっとか!とおもった。村の動物たちはミトに優しく、泣けてくる。しあわせな終わりを望みます!
いや~、面白い。父娘が超すれ違っている!もったいないけど、強面お父さんの素顔は中々わからないよね。結局、どう納まるのか。楽しみです!
霊感工務店かぁ。なかなか面白いストーリーです。引っ越しのときは、前に何香あるのでは?ととても気になってしまう私。そう、視えはしないししっかり感じないけど、何となくわかってしまうひと。そんな私には、このストーリーが救世主のようです!ホントにいて欲しい!
ももちゃん、お父さん、お母さん。みんなそれぞれ必死で生きているのが分かる。お隣さんが言った本当の自分になるのに半世紀かかったとの言葉が重くて。もし、近くにこんな優しいひとがいたらどんなにいいだろう。
俺様なのか溺愛なのか?久城ドクター、それでは気持ちが伝わりません(笑)人の気持ちってホントにわからないですよねー。特に拘るポイントとか。言わなきゃわからないの典型だ(笑)
小梅ちゃん、可愛いなぁ。家族思いで、相手のことを考えながら動ける。きっと自分よりも相手を優先して生きてきたんだろうな。俺の子供を産む気はあるか?なんて突拍子もないていあんだけど、社長、小梅ちゃんのこと好きだよね(笑)
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酒と恋には酔って然るべき【電子単行本】