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かりそめなのか?
旦那さまが絢子を見る目が、どことなく優しい。厳しい言葉をかけても、丁寧に優しく触れる手。旦那様、ハッキリ言わないと人には伝わりませんよ笑
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旦那さまが絢子を見る目が、どことなく優しい。厳しい言葉をかけても、丁寧に優しく触れる手。旦那様、ハッキリ言わないと人には伝わりませんよ笑
中々にヘビーな感じで始まるストーリー。可愛がってきた姪は、オトナになれば見向きもしない。あ、親子間もそうか。わたしも同じような感じなので、老後をどう生きるか思案中。
日本酒、カップ酒で晩酌する松子さん。そりゃ、充実感満載ですよね。でも1人は、中々寂しいく、出会った人と恋仲になるのも理解できる。自分時間を長く続けると、いまさら感っていうよもホントに納得。
ホントに、じゃあ、あんたが作ってみろよって言いたい。作るには、買い物や後片付けも含まれる。忙しいなか、諸々やって、ふつーとか、いまいちって言われると腹が立つ。って、自分も子供時代、当たり前に親がやってくれるものとおもっていた。お母さん、ごめんなさい。
セレーナ、いくら聖女も言っても、不払しすぎる。自分の命をかけてでよ、みんなを守るって信念の人だなあ。転生物は、どんでん返しがセオリー。ハッピーエンドに期待しかない!
京様のつばきへの執着は、何なのかしら?たまたま、あの場に居合わせてつばきに一目惚れでもしたのかな?もう少し丁寧に心情をかいてくれないと、なんだかモヤモヤします。と、言いながら読み進めてしまいますが。
夢の中の想い人のハルとミト。逢えるのは、満月の一夜だけ。うーん、切ないなぁ。でも、龍神のハルがシビレを切らし、ミトを自ら探すところ、やっとか!とおもった。村の動物たちはミトに優しく、泣けてくる。しあわせな終わりを望みます!
いや~、面白い。父娘が超すれ違っている!もったいないけど、強面お父さんの素顔は中々わからないよね。結局、どう納まるのか。楽しみです!
霊感工務店かぁ。なかなか面白いストーリーです。引っ越しのときは、前に何香あるのでは?ととても気になってしまう私。そう、視えはしないししっかり感じないけど、何となくわかってしまうひと。そんな私には、このストーリーが救世主のようです!ホントにいて欲しい!
ももちゃん、お父さん、お母さん。みんなそれぞれ必死で生きているのが分かる。お隣さんが言った本当の自分になるのに半世紀かかったとの言葉が重くて。もし、近くにこんな優しいひとがいたらどんなにいいだろう。
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かりそめの契り~後家の花嫁は愛される~