色んな情報が散りばめられてる回ですね。
最後の聞仲はちょっとかっこいいと思ってしまった。
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8805位 ?
色んな情報が散りばめられてる回ですね。
最後の聞仲はちょっとかっこいいと思ってしまった。
18歳で、旦那さんが女と出張は、自分の立場に置き換えて考えたもの受け入れられないよね…いくら出来てる人でも若すぎるもん…
小学生の時は読んでも妲己ひどいな〜くらいにしか思わなかったけど、今読み返して、姫昌に感情移入しすぎて泣いた。戦争の始まりですね…
豚肉の二の舞は、81話弐十参の巻の雪娥さんの恋のお話でしたね、懐かしい
恵蓮の話は十壱の巻(3)ですね〜大奥様の怖かったシーン…
大奥様のお言葉にグッときました。ご両親がご健在というのもあるかもしれませんが、旦那様への愛情の深さが伝わります。。
ここまで来ると、瓶児のようなマインドで生きていたらものすごく幸せなのかもしれないと思ってしまう。笑
絶対なりたくはないけれど!笑
え、待って、絶対妊娠のタイミングと付き合い出したタイミング合わなさすぎるのに、確実に自分の子じゃないって夫がわからないのが不思議すぎるんだけど笑
雪娥さんの「何コイツ」に吹きました笑
犬を息子と言い、召使いに舐めさせたりとお世話をさせるこの方は頭大丈夫…?と思ってしまうほど、また強烈な人物が現れて波乱を期待しています。
きっとこの物語の作者なら、玉楼さんの占いも本当は違う意味で捉えられるもので書いているような気がしているのだけど、黙る、抑えるとか、玉楼さんの意味以外で気付けないのが悔しいー!
封神演義
130話
第115回 仙界大戦七-楊ゼン救出作戦と王天君の罠-