3.0
さいしょ、くるとくんの無自覚もかわいかったけど、ここまでだと段々嫌気がさしてきました。出身の村にいちどいってみれば、彼が言うことが本当かどうかわかるかも。
-
1
20362位 ?
さいしょ、くるとくんの無自覚もかわいかったけど、ここまでだと段々嫌気がさしてきました。出身の村にいちどいってみれば、彼が言うことが本当かどうかわかるかも。
石の民のなかでも飛びぬけて石の変化戦闘能力が高いヤチホさんは国を助けた後、300年もほこらに封印されていた。絶体絶命の王弟が、なぜかテレパシーで会話、封印がとけて話が始まります。
弁護士先生がなんでそこまで執拗にこの事件の関係者(加害者・被害者とも)を追い詰めようとするのか、よくわからなかったけど、そういうガンがいなければ、妹も兄もそれなりに普通の生活に戻れたのかな、と思います。
絵本みたいなきれいな絵ときれいな話。思い込みでいじめちゃだめだよってのと、助け合いの大事さと、努力の大切さと、責任をもって進めることの尊さみたいなのが描かれてます。
ボスを倒したら、他の世界に行く選択肢がでて、似て非なるところへ。主人公はただ戦って強くなりたい。単純というか純粋というか。ハードボイルドの世界です。笑いはありません。
3巻まで読んで、はまらなかったので、やめました。
幼なじみの彼女が村を襲った一団にやられてしまい、妹をつれて街へ。そのかん、妹は2週間で魔術師として一人前になる、とか、チート設定多数。
教科書みたい。理想的な統治とは、が机上の空論的にまなべるのかもしれないけど、それだけ。笑えるところがないので、読んでて楽しくない。異世界に召集されて帰れないことを、いつまでもウダウダ言って交渉を有利にするのもよろしくない。好きになれない勇者。個人の感想です。
岡本先生の描く話、男性は強い女性にどつかれまくってるのが共通ってなんだろう?エロカワいいおはなしです。
転生して始まったけど、転生前の話はほぼでてこない。第7王子だけど頭がいいということで、12歳から国防長官をつとめる少年。2度の侵略を阻止し、領土を得て大領主に。更に勝ってさらに大きな領主に。これまではとんとん拍子です。
孤児の自分を拾って育ててくれた魔女のために復讐するっていう話は悲劇からのたちなおりでいい物語なんだけど、なんせ酷い虐しいシーンが多く、あと、主人公の勝ち方がえぐくって、好きになれませんでした。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
勘違いの工房主 英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話