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33巻も続く話の2巻読んだだけでは、大団円の結末が全く想像できない。
吸血鬼に孤児院のなかまを全員ころされ復讐を誓う主人公。一番仲が良かった子が吸血鬼にされたとしり、何とか救えないか、画策する。鬼代の武器をあつかうものとしての成長も著しい。喜怒哀楽ぜんぶの感情がたぎります
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20347位 ?
33巻も続く話の2巻読んだだけでは、大団円の結末が全く想像できない。
吸血鬼に孤児院のなかまを全員ころされ復讐を誓う主人公。一番仲が良かった子が吸血鬼にされたとしり、何とか救えないか、画策する。鬼代の武器をあつかうものとしての成長も著しい。喜怒哀楽ぜんぶの感情がたぎります
一話分が少なくて、なかなか進みませんが、、、
呪術師として最高峰の歴史と実績を持つ柊家から分家した一の瀬家の出身だからといって、教師がゴキブリあつかいするなんて、ないでしょ。
半分くらい読んだけど朽木先生の事情はまだわかりません。今のところ、死にたがりというより争いを好まない人、って感じ。お侍さんだけど、もつのは木刀、それも関係ない感じで寺子屋ひらいて先生をやってる。ほんわか、ゆっくり、暖かい感じで話が展開します。
日高先生らしい作品。話がおもしろい。
呪術師の最高峰が次男。長男との確執。一族内での地位争い。握手した手から記憶を探ったり、髪が武器になったり。まだ途中だけど、父の死について知ったらどうなっちゃうのか、たのしみです。
この作者の描く男の子はみんな同じ顔をしてるけど、おもしろい作品でした。
最後シズマ君が父親の頭を撃ち抜いておわるけど、そうなるのが当然!と思える話の進み方。
中華系犯罪組織に大金もってかれるのにヘコヘコしてる外務省はどうかとおもうけど。
絵はほんとうにすばらしい。だけど、中将が女性を2人もおかして破滅させるってのを美談でまるめてるのが、りかいできなかった。最終的に大団円だけど、キズもの沙羅が中宮になれるとは思えないし。
絵本のように読める作品です。和平のために「最も美しい姫」として猫をもらい受けた技士の男性と、「最もかしこい男子」として犬をもらいうけた辺境の98番目の姫が、犬猫の散歩で偶然出会い、愛をはぐくんでいきます。
最初の追い出し場面を除き、しずか~でおだやか~な絵本のような世界です。オヤジ領主に見初められたメイドがいきついた最果ての地での、お互いに干渉しない契約でのメイド業務。そこからイケオジ魔法使いとの恋が。。という話です。
つぎつぎと日本が亡びる自然現象が続くのですが、今地球で起きていることを凝縮しているようで、怖くなります。サイトウタカオプロの作品らしく、実写に近い絵だから、より臨場感があります。
結婚相手さえ選べばあとは安泰、と思って魅力を保つ・磨く努力をやめてしまった主人公にも問題があると思う。たしかに専業主婦からのデビューはたいへんだけど、一番大変なのは、じぶんがはたらかなくちゃという心の持ちようだと思うし。
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終わりのセラフ