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自己肯定感が戦力のもとになるバトルで、三十路で魔法少女に選ばれてしまったバリキャリ女性が自虐を乗り越えてなんとか勝ち進む話。三十路だからと肌の状態や足や腕の太さ、決まった相手がいないことなど自虐オンパレードなのがネガティブパンチで刺さりすぎる人は読まないほうが良い。気にしなければ、笑って読める作品。
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自己肯定感が戦力のもとになるバトルで、三十路で魔法少女に選ばれてしまったバリキャリ女性が自虐を乗り越えてなんとか勝ち進む話。三十路だからと肌の状態や足や腕の太さ、決まった相手がいないことなど自虐オンパレードなのがネガティブパンチで刺さりすぎる人は読まないほうが良い。気にしなければ、笑って読める作品。
軍隊・警察と並び、日本の治安を裏で支える忍者たちのスキルやバトルと、普通の人間っぽいところがギャグっぽく描かれている。映画になっていろんなところで宣伝してるけど、別物で考えたほうがいいかな。
楽しいお仕事マンガです。編集とかマンガ家さんの、作品を成功させるまでとさせてからの努力がわかります。自作かコミカライズかとか媒体をどれにするかとかで、いろいろな試行錯誤があることもわかります。
妹を虐げたと悪女扱いされて王子に婚約破棄された貴族令嬢が事故でなくなったことにして、実は元気に生きてて第二の人生を謳歌して、彼女を失った国が困る、というよくある話。
結婚式で何かがあって、気づいたら末っ子赤ちゃんに転生していたという話。時々結婚式で何があったかのヒントみたいなものもでてくるけど、チラミセばかりで話が進まない。無料分残して離脱です。
最後まで読みました。
途中じいさまが元の姿に戻ったり、ばあさまの残りの寿命があと一週間とか出たり、ちょっとどきっとするところもあったけど、ずっとお互いを思いやり、神さまと交渉して一緒に旅立つ結末がよかったです。せっかく若返ったのだから、もうちょっといちゃいちゃしてもよかったかな。
どこかに隔離され各々異なる特殊能力を付与されバトルするよう強制された集団のなかで、主人公が心理戦だけで勝ち上がっていく話。いかに相手をだますか、同じチームでも能力をばらすかばらさないか、考えすぎるところやちょっと難しいところもあるけど、それなりにスカッとする作品です。
レビュー評価高いけど、なぜ?って感じだった。神社の跡継ぎ巫女さんと神社を守るぎんぎつねの交流を描いた作品。
異世界に転生してそれだけで重宝され、元の世界に戻れないけど携帯電話での通話はでき、和食の食材店もあり、戦争は無く、まわりにはいい人ばかりで逆ハーレム。ちょっと盛りすぎです。
すごうでパティシエが転生したのは貴族の令息、それも幼児。だけどパティシエの知識と腕は健在で、それでまわりの人々を幸せにして行く話。それ以上のドラマは無。
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魔法少女・三十路