あの手紙は誰から?
93話で須和と菜穂が一緒に行った花火の時と浴衣も菜穂の髪型も同じなのは、これがパラレルワールドなの?
-
0
461位 ?
あの手紙は誰から?
93話で須和と菜穂が一緒に行った花火の時と浴衣も菜穂の髪型も同じなのは、これがパラレルワールドなの?
やっぱり今度はクズ父が言い放ったその言葉が呪縛になってるんだ…
翔さぁ 世の中に人を傷付けずに済んでる人なんていないよ
みんな傷付け傷付けられても、なんやかんやと折合いをつけて生きてるんだよ
傷付けたと思ったら素直に認めて謝ればいいだけ…
萩田を見て! どれだけ傷付いてるかわかんないよ(笑)
クズ父なんて忘れちゃいな!!
なんだ?このクズ男は!?😡
アンタと翔を一緒にすなっ!!🤜
母親を亡くして気を落としてる息子に対して向ける言葉じゃない!!
せっかく皆の労りで翔の気持ちも自死から離れようとしてたのに、母親の自死が翔の愛情不足と言わんばかり…
翔 大丈夫!?
お義姉さんはなにげにシゴデキさんでした👍
萩田の言う事も一理あり…
良くも悪くも1ミリの可能性を残したままにしておくと、どこかで再燃するよ
現時点でまだ!?菜穂が好きなんだし、この作品の終着点に翔がいてもいなくても須和の気持ちは菜穂に残ったままなんじゃないかな…
好きな気持ちはそう簡単に消えるもんじゃないし、諦めようとして諦められるもんじゃないよね〜
この回 好き〜💕👍
気がついたらニヤニヤしながら読んでた(笑)
つむじ押したら下痢!? 便秘じゃなかったっけ!?🫨
ほんとにアズ&萩田のやり取りに癒された物語だわ〜😊
やっぱり貴ちゃん強かった…(笑)
アズの様子がおかしい事に気付いた萩田も偉い!!👏👏👏
須和の気持ちが菜穂に届いて良かったね😊
漫画的には良かったんだけども…なんだかモヤる😖
やっぱり亡くなった人より生きてる人なのか…あんなに好きだったのに、4年足らずでプロポーズを受けるほど変わるんだ…
菜穂に好きと言わなかったのも、素直に愛情表現をしなかったのも、私の想像だけれども、翔はいつも自死と対峙してて、もしほんとに自死した時に菜穂に想い出が残って傷付けるとためらったからかなと…
だとしたら、菜穂の気持ちが須和に向けられた事で翔の菜穂への気持ちは救われたのかなぁ…
遥斗さんよ…それならそうと香織に伝えておくれー
本編では描かれてなかったけど、須和には菜穂への想いをたくさん伝えていて、こんなに菜穂が好きだったのに選んだ自死…
それほどまでに囚われていたお母さんの自死…
色々考えさせられる作品です…
orange
114話
成瀬翔 #3 2