3.0
絵が綺麗で読みました。
紙幅の都合上仕方ないのかもしれませんが、9股もする騎士団長と癒し手ナノカの関係を深める過程が薄すぎて
え?もうそうなっちゃうの?
と。ラストも国王が娘の婚約披露パーティーの時点まで知らないとかありえないし、騎士団長なら国王に直訴できる立場なんじゃないかなぁと気になってしまいました。
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20064位 ?
絵が綺麗で読みました。
紙幅の都合上仕方ないのかもしれませんが、9股もする騎士団長と癒し手ナノカの関係を深める過程が薄すぎて
え?もうそうなっちゃうの?
と。ラストも国王が娘の婚約披露パーティーの時点まで知らないとかありえないし、騎士団長なら国王に直訴できる立場なんじゃないかなぁと気になってしまいました。
地味女子な牟田さんとイケメンな葛西くんのラブです。
地味が故自分をこっち側とし、イケメンな葛西くんをあっち側と隔てていたものの追試をきっかけに関わるようになり、牟田さんが頑張って成就させます。
爽やかな恋愛物ですが、同じく牟田さんに好意を抱いた葛西くんの友達朝比奈くんのことが宙ぶらりんで終わっています。
牟田さんだけじゃなくて、葛西くんが2人の関係維持のために頑張るところも見たいです。
全部読みました。
おもしろいのですが、終わり方が中途半端な感じがして。。。
一条くんと七海はおばあさんに認められるのか。
雪くんの家はあのままなのか、雪くんの七海への気持ちはどうなるのか。。。
続編に期待したいです。
レビューも評価も高いので読んでみたのですが。。。
なぜこの作品のポイントがこんなに高いのかわからないです。
まず、同じような展開がずーっと続いています。バイトとしての責務を果たそうと頑張るも空回りテンパる主人公、うまく遇らう陛下というストーリーがずーっと続きます。
恋心にお互い気づいているのかいないのかもよくわかりません。
フェードアウトします。
記憶喪失になった主人公と4人の男性の恋愛モノ。
全員主人公とは記憶喪失以前から付き合いがあって、実際に付き合っていたのが誰なのか。同居しながらそれぞれと新たに関係性を築いていく物語です。
絵はキレイです。
絵が綺麗です。わりと簡潔にまとまってるので暇な時に短時間で読み切れめます。短いのにキレイにまとまってるがゆえなのか、特に大きな印象も残らなかったです(不満もないですが)。
他の方も書かれていますが、前半と後半で主人公と山崎さんの心境の変化の描かれ方が違います。
前半は丁寧に描かれているのに、両想いに気づいてから最終話までが紙幅の関係もあったのか急展開でしかないです。
最初は愛想なしの仕事出来る上司と仕事ポンコツだけど愛想のある主人公の話が面白かったのですが、だんだんとポンコツ度が増していて、読んでいてストレスになってきました。
気持ちに余裕あるときに読む作品です。
全話無料なので読んでいます(まだ序盤ですが)。
この作家さん好きなのですが、今回は主人公に魅力を感じない。なぜハルキに恩人の話をしないのか。これを話したらまわりくどくならないのに。秘密にしなきゃいけないことでもないし。
今後このモヤモヤが解消される展開があれば評価変わるかなと思いますが。。。
政略結婚した2人。それでもなんとか関係を構築しようとする主人公に悟は無関心。無関心どころかむしろ嫌ってるのでは…と思える態度。冷徹ってそういうことなのか。。。とタイトルの意味を考えつつ読み進めると酔った勢いで結ばれたのに翌朝ベッドを共にしていることに「出ていけ」と言われる始末。これで離婚を決意した主人公ですが、離婚してから悟は態度を急変。なぜ今?と思わずにいられない。今後は溺愛になっていくんだろうけど、買うかは思案中。
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眠れない騎士団長との添い寝を頼まれましたが、これって溺愛のはじまりですか? 分冊版