なんか久しぶりにほんわかする話だった。
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120位 ?
なんか久しぶりにほんわかする話だった。
血の誓詞の時と同じく、陛下の自作自演かと思ったけど、違うのかな?
あら、また別の人が出てきた。
探偵さんは、敵か味方か。
あら。
よくある「実は陛下のことが好きだったので、あとから来て陛下の心をさらった邪魔な小娘」と思われて、いじめられるパターンかな?
えっ、毒?
それとも、芝居?
やっぱりスウォンもわかってた。
切ない。
たしかに、恐ろしいほどの最強の布陣。
信頼しあえる仲間になったね。
白龍がハクより落ち着いている場面は、確かに貴重。
こんなシリアスな状況なのに、笑かしてくれる。
もう一方でも、ジェハ達がやってくれてるんだろうね。
ヨナ達逃げ出すの早すぎたか。
あれ、無料終わってしまった。
おっちゃんどうなるのか気になる!
向ヒ兎堂日記
027話
第十九帖 唱猿/猫又日誌其之17