いよいよ、網走に来た。
いろんな謎や疑心も一緒に。
でも、まだ、倍近い話数があるので、このまま終焉にはならんよね。
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120位 ?
いよいよ、網走に来た。
いろんな謎や疑心も一緒に。
でも、まだ、倍近い話数があるので、このまま終焉にはならんよね。
鶴見さんの周りは、狂信的信奉者ばかりで、みんな変人。。。
そして、最後のみんなの写真、良くないことに使われなければいいけど、いやな予感。
ちょ、ちっと待って。
まず言いたかったのは、「形勢逆転」は、再逆転っていう意味だったことに、びっくり。
そして、ここに土方が来たことに、驚き以外何も無い。
土方は、敵?味方?
そっか、湖上に出るのに明かりを持ってた狙い撃ちに合うのに、なぜ?と思ってたけど、敵は目が見えないんだったね。
緊迫した状況の中で、
「尾形に嫌味を言われる」に妙に笑えた。(尾形、好き。)
全員で丸腰で入浴は、浅はかだった。
イヤ、最後の、セリフ。
生死がかかってる時に、それはどうでもいいことかも。
言うなら、丸腰、とか。
キツネとタヌキのばかしあい。
誰と誰が味方なのか、わからなくなってきた。
あっちもこっちも、急展開。
今まで「仕事」だから、何をしてもやって当たり前で、感謝もされなかったんですね。
それって、ジルトニア全体がおかしかったってことですよね。
仕事であっても義務であっても、やってもらったら感謝する。コレが当たり前です。
ほのぼのいい話。
鹿乃子ちゃんもう1年経ったのね。
新キャラも登場して、ますます楽しみ。
ゴールデンカムイ
241話
第125話 実りの季節