そうか、按摩するフリして、第7師団から情報を得ていたのか。
ということは、土方軍団もここにいるね。
情勢は、今や
第7師団+杉元一派
vs
土方軍団
ってとこか。
簡潔化されて分かりやすくなった。
尾形が、どうなるか。
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6
120位 ?
そうか、按摩するフリして、第7師団から情報を得ていたのか。
ということは、土方軍団もここにいるね。
情勢は、今や
第7師団+杉元一派
vs
土方軍団
ってとこか。
簡潔化されて分かりやすくなった。
尾形が、どうなるか。
冒頭でガツンときた。
全体的にほのぼのした雰囲気だから、時々忘れちゃうけど、この作品はそういうお話なんだと思い出さされた。
山田さんも最後はやっぱりそうなるよねと思うと胸が痛い。
天耀様は、藍月が女の子だと気づいてる?
それとも、もう性別関係なく、藍月の存在そのものを愛してくれてるの?
あと、第三皇子は味方と思ってよさそう。
墨は味方になったと思いたいが、璃琳と通じてるのが、気がかり。
蘇月は、璃琳のところにいる?とも思ったが、それなら墨も知ってるはずで、そうなると墨はやっぱり璃琳側?ってことになる。
こんないいところで、無料分終了。。。。
無念。
無料分延長されて、久しぶりに読んだら、わけがわからない。
水の精霊(?)の力が使えるのでしたっけ?
どこに向かうところでしたっけ?
ただでさえ、ちょっと分かりにくかったのに、間が空くと全然わからない。
この人が、後々までこんなに引っ張られるとは思ってなかった。
前の方からもう一度読み返したい。
おっ、突然の告白。
鹿乃子ちゃんじゃなくても、ドキドキするね。
予想外の展開。
涙なしには、読めない。。。
そんなアルカナ、欲しくなかったよね。
交換条件のようなプロポーズ、ちょっとイヤかも。
墨も従順になった?
従獣はみんな孤独を抱えてるから、必要としてくれる存在を求めてる、ってことかな?
最後の藍月の顔が、珍しく怖い。
ゴールデンカムイ
324話
第194話 硫黄のにおい