なんで、いつの間に、シオリはこんな高度な魔法の使い方ができるようになったんだ?
しかも、魔力少ないんじゃないの?
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122位 ?
なんで、いつの間に、シオリはこんな高度な魔法の使い方ができるようになったんだ?
しかも、魔力少ないんじゃないの?
2000年前から蜘蛛の魔物として生きてるのに、前世はパティシエ(?)ってことは、時間軸がズレてるのかな?
呪霊師の力使って前に一体何をした?
小さなコマだけど、父親が暴れるシーンで女の人が蜘蛛?に襲われてるんだけど、何を意味するの?
なんかいろいろもやもやしてきた。
・なぜ前ギルドマスターは改ざんを?
・そもそも暁は、シオリを入れて何をしたかった?なぜ、シオリのアパートが解約されたりした?
・なぜ、シオリは暁を抜けなかった?
・なぜ、暁はシオリを置いてきた?
シオリが不遇の待遇を受けたことを強調したいんだろうけど、詰めが甘すぎて、ちょっと冷めてきた
ウ~ン。
主人公が街の皆んなに愛されてるのは分かるんだけど、逆になんでこんなにみんなが気にかけてくれるのか、ちょっと不自然。
有志を募って、って!?
あれ?せっかくいい方に話が進むかもって期待したのに、こじれそうな気配が!
やっぱり、転生者だった。。。。
でも今のところは、あまりそのニオイを感じず、楽しく読めてます。
今の生活はみんなによくしてもらってるようで、よかったね。
このテの話の補助魔法の使い手は冷遇されることが多いのに、ここではみんなに認められててよかったねー、と思っていたら、やっぱりそういう過去があったんだね。
そういう話って結局現代の夫婦のあり方にも繋がる、といつも思ってしまう。
今までの話ではずっと無視されていた遠征中の生活面が、クローズアップされた作品。
名前からするに転生者?とか思ったりしますが(転生モノは好きではない)、視点が面白いのでもう少し読んでみたいと思える作品です。
ドタバタシリーズがやっと終わったみたい。
座長は只者じゃないと思ってたけど、そういうオチね。
杉元がホントに刺すのかとちょっとドキドキした。
同時に、杉元のアシリパさんへの熱い思いに、感動した。
家政魔導士の異世界生活~冒険中の家政婦業承ります!~
012話
第5話 迷子の捜索承ります(1)