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周囲にも
パーキンソン病であるという人がいます。でも、診断が下るまでの過程や本人の苦しみに目を向けたことはありませんでした。あまりに知らなかったからです。投薬開始や、反対に薬を減らしていく過程での苦しみとか、ようやく理解できるようになりました。
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パーキンソン病であるという人がいます。でも、診断が下るまでの過程や本人の苦しみに目を向けたことはありませんでした。あまりに知らなかったからです。投薬開始や、反対に薬を減らしていく過程での苦しみとか、ようやく理解できるようになりました。
何かを考えるきっかけとなりました。セリフや、主人公とのやりとりからみえる姿は、ある意味ごく普通の人で、どう線引きするのか、できるのかあいまいだった。見直すきっかけになりました。
ぐいぐい読んでしまう。一見優しげに見える男子がサイコなのか?と思えたり、明るさの裏返しで影あるよね。母親の影響はコワイ😱
撫子ちゃん、いい土地で、いいお母さんに育てられて伸び伸び。しかもきれいでかわいくて、現実味はないものの、このまま素直に生きていくのか挫折もあるのか。でも、おいしいごはんがきっと助けてくれるよね☺️
だから共感しまくり。食べ方が汚いなんて思えない。美味しそうに放心して何が悪い!男の幻想押し付けられたらダメだよ乙女たちよ!
不思議な漫画。美人に見えない主人公とか、ほかを比べればまあ美人に描いているんだなとか、美人でもドタバタするんだなとか、けっこう発見があったりして😆
ほしくなる!なぜ帰郷したかはまだ謎だけど、囲炉裏端でくつろぐ主人公には痛く共感。いろんな生き方があるけど、あくせくしたくないよね☺️
主婦が働こうとすると、いろんな壁があるよね。キャリア形成もなにも、専門職じゃなきゃ希望の仕事に就くのも難しい。でも、困った人のためにドタバタ一生懸命な2人を見ると、頑張れって、勇気もらえるよ。
見えない人の世界がどんなものか想像もつかない。絶望しかないと思うが、心通わせる人がそばにいたら、再生の道を歩くようになるよね。
ヒグマ漫画でした。映画でも「ブラッド フット」とか、ヒグマものはあるけれど、実際、彼らの生活圏で遭遇したらと思うと、謙虚にならなくてはと思います。絵がリアルで、引き込まれます。
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漫画家、パーキンソン病になる。