乃梨子ちゃん…面白い!
(彼女にしてみると、
必死で勇気のいることでしたよね。)
しかし…乃梨子ちゃんの心配はご無用でしたね(*´艸`)
一方、お仕事では…
ホテルのメインのお花を造られるとは…!
お花の特徴をよく知り、
またセンスも問われそうな大仕事ですね…
こういう事を出来るとは、素敵で格好いいです(^_-)
-
2
718位 ?
乃梨子ちゃん…面白い!
(彼女にしてみると、
必死で勇気のいることでしたよね。)
しかし…乃梨子ちゃんの心配はご無用でしたね(*´艸`)
一方、お仕事では…
ホテルのメインのお花を造られるとは…!
お花の特徴をよく知り、
またセンスも問われそうな大仕事ですね…
こういう事を出来るとは、素敵で格好いいです(^_-)
結末を知っているだけに…
寧史…これ以上、何もしない方が良い…と、
思ってしまう(^-^;
寧史の里英ちゃんへの気持ちは痛いくらい伝わる…
ただ…里英ちゃんもここまで来るには
決して穏やかではなかった…
寧史からの突然の別れやお見合い…
彼女もまた悩んで苦しんで…今に至る。
この時点で、すでに里英ちゃんは寧史を吹っ切り、
新たな人生を模索しているのだから…
寧史には里英ちゃんが出しているであろう雰囲気を
察して…余計な話はしないで欲しいよね(^-^;
まずは…お二人とも無事に救助されて良かった!
神楽社長…お怪我の具合が気になりますね。
一方で佐代ちゃんに対して、
急に態度が軟化したような…f(^_^;
佐代ちゃんも社長に対する申し訳なさと、
彼のお世話をすることへの複雑な思いが伝わりますね…
さてさて、神楽社長のお兄さんのご登場…でしょうか?
不安ですね。大丈夫でしょうか…(-_-;
続きが気になります!
お二人とも…お仕事がとても忙しそう。
またすれ違いにならないと良いけれど…f(^_^;
それにしても、乃梨子ちゃん…
家業である白川花壇の副社長になり、
立て直しをしているとは…凄いですね!
続きが気になります!
蓮司さん…乃梨子ちゃんが出ていく前に
間に合って良かった!
何より…思い切って、お二人とも気持ちを打ち明けて
良かったですね(*^^*)
(正直、乃梨子ちゃんから先に告白をするとは
意外でした!)
蓮司さん…そんなに前から乃梨子ちゃんを
思っていたのならば、彼女にもう少しアプローチしても
良かったのでは…
彼もまたある意味…意地悪なのかな(*´艸`)
ともあれ、気持ちが解り合えたお二人…
今後が楽しみです(^_-)
蓮司さんの事情はわかりました…
気持ちはお察ししますが、
今回のイベントにおいては、
彼女がどれだけ綾瀬さんに振り回され大変だったか…
幾ら公私の区別をつけるにしても、
乃梨子ちゃんに優しい言葉を掛けて欲しかったし…
少しは状況を察して、綾瀬さんとの関係を
誤解されないようにすべきでしたね…
(お二人で会話が必要だったような…f(^_^;)
乃梨子ちゃんが蓮司さんに退職を告げたシーン…
とても切なかったです(;o;)
蓮司さん…間に合うと良いですね!
それぞれのその後が丁寧に描かれていて、
とても良かったです!
いつまでも皆が仲良く、幸せでいること
これは本当に理想的ですね(^_-)
深春ちゃんも奏飛さんも…
家庭で苦労した分、よく考え、思いを寄せながら…
自分達の家族に向き合っているのが窺えます。
黒凪一族…やはり財閥の名残はあるようですが、
これもまたゆくゆくは心強いものとなりそう…
さておき、最初はどうなることかと不安でしたが、
読み進める毎に幸せな気持ちになる内容でした!
素敵な作品をありがとうございました(^o^)
まさに…絵に描いたような幸せですね(*^^*)
深春ちゃんと奏飛さんのところはお子さんが誕生し、
香苗さんと瑛司さんのところも…
そして歩くんも結婚間近?!
喜ばしい出来事が続きそうですね(^_-)
何より…一族皆が仲が良くて理想的です。
それにしても、深春ちゃん達の
運命的な出会いのエピソードも素敵でした♪
奏飛さんの優しい音色がこちらにも伝わるようです…
まさかの展開に驚きました( ゚Д゚)
咄嗟に佐代ちゃんを庇った神楽社長…
彼女への思いが伝わる場面でした!
一先ず、お二人とも無事で良かったけれど、
社長の怪我を見ると、まだ安心は出来ませんね(>_<)
(出血を見て動揺した社長…
きっと母親の…トラウマなのかと…)
それにしても、誰が彼らを…
まずは彼らが救助されることを見守りましょう。
蓮司さん…朝帰りでしたか(-.-)
お二人の関係が余計に拗れつつありますね。
一方で橘さん優しいですね…
イベントで大変な時も、乃梨子ちゃんの相談に乗り、
フォローをしていましたね。
良い人だと改めて思いました(^_-)
そして…ついに乃梨子ちゃんからお話しが…
どうなるのでしょうか(^-^;
蜜愛婚~極上御曹司とのお見合い事情~
040話
第20話 2