5.0
ピュアな青春と異種族が共存する世界観
ツナグ、マリ、ユキヒロを中心に高校生の瑞々しい日常。ただツナグが獣人なだけ。
まだヒト族と境界線はありながらも、獣人も同じ高校で学び、文化祭で楽しみ、他の獣人キサラという女子とも友達になっていく。
いつか境界線がなくなり、居住地域の壁も種族の違いも超えて欲しい。
ツナグとマリの恋を応援するユキヒロが素敵!!
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10955位 ?
ツナグ、マリ、ユキヒロを中心に高校生の瑞々しい日常。ただツナグが獣人なだけ。
まだヒト族と境界線はありながらも、獣人も同じ高校で学び、文化祭で楽しみ、他の獣人キサラという女子とも友達になっていく。
いつか境界線がなくなり、居住地域の壁も種族の違いも超えて欲しい。
ツナグとマリの恋を応援するユキヒロが素敵!!
作家さん大好きで、配信30話を課金していっき読み。
中学生の時に憧れていた友人のお兄さんが、美女とキスしているのを見てしまった真雪。
トラウマで恋愛できないまま15年。
修業のため就職した会社でそのお兄さんと再会してしまう。それが海外帰りの青山課長。
鬼のように厳しいが、真雪のことは15年前から好きで、どんどん想いが溢れて、あの手この手を使って
結ばれる。
昇進してからあまり会えない。
元カノ(既婚者なのに)が邪魔してくるわ、合併だの融資だの真雪は不安ばかり。
でもご安心を!
彼は不穏な案件をクリアしてから正式にプロポーズしたかったの!!
同居したその日に、また別の元カノとHAWAIIで撮った写真が出てきて、山あり谷ありかぁ~
千世ちゃんを大好きな碓氷くん。
目的があって同じ会社に入社したとしか思えない。
千世ちゃんのお見合いを阻止するために華道の家元の祖父母宅へご挨拶に行く。
結婚したら婿入りも視野に……なーんて予定外の発言に加え、浅学ながら華道の心得もあるなんてチラッと発言があったということは、碓氷くんは相当なスパダリのはず。
どこぞの御曹司かな?
今13話で、仮の婚約相手としての関係も佳境に入りつつあり、楽しみです。
1話が短かすぎるので、もう少し長かったら星5につけたい。
ヒロインの誕生日ディナーに別れてくれと告げる残酷な元カレ。
どちらもバリバリに働く弁護士にしては、カッコ悪いし、ヒロインももっと怒って欲しい。
そして後輩の真柴くん。チャラいが育ちの良さげな弁護士。
ヒロインが窮地の時にさり気なく助け、偽装婚約に持ち込む。以前からヒロインのこと好きだったんだな〜
実は超大企業の御曹司の真柴くん。
あとは継がないけど、ヒロインにますます惹かれ、
本気でプロポーズ!!
真柴くんがどんどん魅力的になっていく過程が素敵。
展開が早くて良いです。
いっきに課金して最後まで読みました。
友達以上恋人未満の条件のひとつが、本気で好きになったらその関係は終わり。
賛否両論あるでしょうが、この作品の設定なので、
受け入れます。でも納得はいかないなぁ。
あとふたつの条件は読んでみてね。
恋人未満だから束縛はできない。他の人とデートしてもモヤモヤしながら待つしかない。
んーー自分にはムリかも。
と思いながらも次が気になり、読み続けます。
冷徹社長の晃さん、余命3カ月の会長を安心させるために秘書の三浦優に契約結婚を持ちかけるが、実は両想い。
さっさと入籍すればいいのに、優の実家の再興なんか考えるから、オーストラリア支社長が横槍を入れる。
社長は子供時代に柔道黒帯で、かっこいい。
仕事もできるがアルコールアレルギーがあり、
公表できずに三浦秘書がいつも代わりに飲みカバーする。
こういう時のすまなそうな表情や三浦秘書への溢れる想いが受け入れられた時の優しい顔が素敵。
別の秘書である浅見の社長への執着は怖い。
最新話47話まで読み、早くふたりの関係を公にしてスッキリさせて欲しいと願う。
会長さんも弱っています。
もう公表して〜
カラーだと青島くんの顔立ちがくっきりして、イケメン度が倍増している。
最初はふたり共ややこしい性格かと思いきや
とてもピュア。
冷たくみえる青島くんは、人間の本質に共感する
温かい人。
好きな場面は
雪乃さんと温泉に入る場面で流れ星。
クリスマスのお家パーティーからのプロポーズ。
本当にいじわるな人は出てこないから、安心して何回読んでもほっこりできる。
今129話、高校教師になった網浜さんが校内をかき回しているところです。
自称サバサバで、他人からの評価を気にしない性格が突き抜けていてブレない。
何度か転職して、臨時の高校教師に採用された網浜さん、意外と教師向いているかも、と思います。
英語の教員免許を持っていたのはびっくりだが、ちゃんと学生時代は勉強していたわけで。
強烈なキャラだけど、それが問題解決に役立つ場合がたびたびあるのが面白い。
寝具メーカー同期の奈都と森場くん。
営業から商品企画に異動になった奈都は
森場くんとカップル向けのベッドの企画を練り上げるために同居する。
これは疑似結婚だが、お互い嫌ではなく。
実は幼馴染。しばらく疎遠だったが、ふたりとも入社当時からあの時の……とは気づいていた。
小さい頃の思い出と、仕事への情熱、実は奈都の異動も森場くんの思惑が働いているなど、最初から予想のナナメ上をいく展開は、さすが兎山もなかさん。
画も綺麗で、どんどん読みたくなる作品。
最初からご令嬢の鉄拳が炸裂して、青年漫画かと少し引いたが、途中からただの憂さ晴らしではなく、曲がったことを正したい性格だと分かった。
悪人を武器を使わずに叩きのめすが、腕力だけでなく
知性も魔力も溢れるご令嬢。
弱きを助け強きをくじく。
23話まで読み、令嬢を心配する兄のキャラも好き。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
キミと越えて恋になる