5.0
セレストのために
彼女が護衛についた時から、エドワードは彼女に恥ずかしくない王になるために努力をしてきた。
部下であって護衛であって親友であって最愛の人。
原作はTLですが、これは少しオブラートに包んだ感じ。
十分でした。
やはり好きな人がいると強くなれるのですね。
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1238位 ?
彼女が護衛についた時から、エドワードは彼女に恥ずかしくない王になるために努力をしてきた。
部下であって護衛であって親友であって最愛の人。
原作はTLですが、これは少しオブラートに包んだ感じ。
十分でした。
やはり好きな人がいると強くなれるのですね。
ロザリンデは両親を亡くして王宮の裏手の庭師?として働いていた。
ある日、バラを取ろうとしている男の人を発見。
彼はアレクサンダー皇帝陛下だった。
彼はロザリンデに興味を持つけれども。
周りは敵がいっぱいです。
こんな没落貴族に王妃が務まらない。というのは皆が考えることでしょう。
ロザリンデも優しい彼に好意を持つけれど、相手は何せ皇帝です。
周りを認めさせるのは、時間もかかるでしょうね。
でもタイトルからして、既成事実を作ってしまうようなので。。
皇帝がどう説得するのかが見物です。
アンジェリカは王太子から婚約破棄をされるけど、彼女は賢いから、口では負けません。
確かに王太子が頼りない場合はこのくらいしっかりした妃が必要ですが、そうなると王太子が仕事をしないでしょうね。
そして実験が妃の実家に行くことになりますが、王様はそれで良いのかな?
でも素直になれないアンジェリカも可愛い。
ベラは何者?
何か仕掛けがあるのかな?
無料話の11話まで読みました。
急にここまで旦那の態度が変わると、怖いというか気持ち悪いです。
生まれ変わっているからか、馬車の事故を回避できたのでしょうが、なぜそうなったのかはまだわかりません。
まずまずハッピーエンドになるのでしょうけど、生まれ変わったということだけでなくて、なぜ以前は冷たかったのかもわかると読者が安心します。
自分の方が本家なのに、両親がいなくなってから、おじさんに引き取られて、その家族にいじめられて過ごす彩芽。
黒龍への生贄としてというもの、始末されてしまいそうになるも、黒龍の朔に助けられる。
生贄としてではなく、花嫁として過ごしていくことになる彩芽。
でも順風満帆ではなく、朔の弟だったり、彩芽のいとこの茉莉からの妨害も。
でもあやめは本家の人間だから、茉莉より力は強いはず。
もっと攻撃的になれないものかしら。
その力をコントロールできるようになれたらいいね。
アリエッティは自分で卑下していると思う。
自己評価が本当に低い。
ヨシュアの嫁としてなのか神官としてなのか。というところでまた落ち込んでしまう彼女。
でも性格もいいし、パワフルだし。
ヨシュアも惹かれていっているように思えるし。
もっと自信を持ちなさいって思う。
巫女姫は、その身分を傘に遊びまくっているだらしない女としか思えない。
彼女のわがままを止めることができる人はいないのかしら?
それにしても1話が高い。100ポイントを超えてしまうときつい。
リゼルは格下のフランツに恋をして、王族のコネで彼を手に入れる。
でも彼は他に好きな人がいて。
それでも子供が産まれて、幸せを感じていたのに、子供が事故でなくなってしまう。
リゼルは頼れないフランツに絶望して。。
気がつくと、過去に戻っていて。
夢だと考えて、フランツに馴れ馴れしくしてしまうリゼル。
今回はフランツがちょっと違う対応をみせて。
親子3人で、やり直し後の生活が上手くいくといいですね。
政略結婚が嫌な陽菜。
相手は幼馴染の怜士だから余計だ。
でも両親とも乗る気。
もちろん政略結婚だからね。
怜士は半年経っても陽菜が好きにならなければ、解消してもいいと言い出す。
でももともと好きだった上に同棲したら、、バレバレでしょうに。
結局は怜士の手のひらで転がされているってことです。
観念しちゃいなさい。
男子校から共学になった学校に入学した周。
でもなんと入学した女性は、彼女だけだった!
もともと男子校だったから、むさ苦しい子ばかり。
もちろん興味津々。
どんな偶然か、初恋の相手、司波がいた!
周は本当に無防備。
彼がいなかったら、危なかったでしょうね。
以前の出会いが気になります。
叔父夫婦に引き取られた紗枝は、彼らの実娘の千代の代わりに獣人である宗伯のところに嫁ぐことになる。
普通人間の姿をしている彼の見た目はいいけれども、狼の姿になると迫力がある宗伯。
もちろん、彼の人間の姿にびっくりした千代は、自分が嫁に行けば良かった。と言い出す。
紗枝は宗伯の悩みなどもなんとなく気がつく優しい娘。
千代は見た目だけで飛びつくという頭がお花畑の娘。
もちろん宗伯がどちらを選ぶかは。。
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今日からあなたの護衛です ~王太子殿下の十年目の執愛~