Doramiko さんの投稿一覧

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21 - 30件目/全220件
  1. 評価:3.000 3.0

    疲れそうな能力だな。

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    瑠璃子は関東大震災で父を亡くした。
    その父の紡績工場を叔父に乗っ取られ、あっという間に没落令嬢。。
    母と妹を抱えて、生きるだけで精一杯だった。
    でもある日、母が変な宗教にハマってしまい、さらに生活が厳しくなった。

    未来も何も信じられない。
    そう考えて悲観していた時に。。
    またトラブルに遭い、通りがかった男性に助けてもらうのです。

    その男性はなんと、触れた人の過去を見ることができる。
    瑠璃子を探していたとまでいうのです。
    前世でも恋人だったと言われ、にわか信じられない。

    彼はかなりの執着を持ってますね。
    でなかったら生まれ変わらない??
    それとも過去でうまく一緒になれなかったのかな?

    無料話の3話までしか読んでいませんが。
    瑠璃子は京都に行くのかな?

    まず面白そうです。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    こんな夫は嫌だわ。

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    フィーリアは恋愛などにも興味もなく、楽しく過ごしていた。
    でも周りはそれを許さない。
    クロードとの婚約が舞い込んできたのだ。
    相手は公爵だから、断れないし、、

    でも、式後に彼に、近づくなとまで言われてしまい。
    2mですって。

    でも、よくわかりませんね。
    後日、愛している。ですって。
    そしてひっついてくる。
    いやいや気持ち悪いです。

    こういう人ってどうなの?と思うのです。
    お話ではいいでしょうが、実際なら、誠実さに欠けていると思うのですけどね。

    まあ結婚してしまったのだから、逃げるわけにも行かないのでしょうが、、、
    頑張ってください(笑。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

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    アデルは伯爵令嬢。
    実の両親が亡くなってから、爵位を叔父に取られてしまい、結局使用人まがいのことをさせられていた。
    いとこは意地が悪い。
    (同じようなパターン)
    結局政略結婚のコマにされてしまい、、辺境に嫁ぐことに。

    お決まりのように、いとこには不安を煽られるような助言をもらい?
    伯爵家の御者もぞんざいな扱い。


    でも、辺境の地では、腰の低いアデルを使用人も歓迎する。
    辺境伯も満更ではなさそう。

    ここでいとこが羨むくらいに幸せになって。
    まあきっと妬んで邪魔しに来ると思うけどね。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

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    伯爵令嬢のセシリアは、憧れのラルフと結婚することができて舞い上がっていた。
    でも、彼は、幼馴染のアンジェラとの同居を言い出す。
    アンジェラも、先輩気取りだ。

    結婚式も初夜もアンジェラが邪魔をしてくる。
    終いに、セシリアを子供を産む道具として接してくる。
    名前は私がつけるから。

    いやいや、どっちがどっちですか。
    使用人も皆アンジェラを庇う。

    これは、ひどい。
    さっさと実家に帰りなさい。
    こんなところに嫁いだら、精神的に病気になっちゃうよ。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    地味で結構。

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    ラナは公爵令嬢。
    王太子の婚約者として務めていたけれども、婚約破棄されてしまう。
    地味だから、という理由で。
    いや、もっと早く言えばいいのに。

    ラナのおじいさんが、激怒。
    公爵家ではおじいさんの命令は絶対なのだ。
    結局おいだされてしまうラナ。

    でもラナは悲観していない。
    彼女には、もう一つの居場所があるからだ。

    って、気づかないものかなあ。
    公爵令嬢がそんな簡単に外出できるものなの?
    しかも、妃教育もあるんでしょう?
    時間がないと思うなあ。

    前世の記憶っていいね。
    それだけでチートだものね。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    焦らして焦らして

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    湖の魔女と言われる彼女は、母も祖母も亡くし、今は一人。
    ほとんど外部との接触を取らずにひっそりと生きてきた。

    ある日、ある騎士が訪ねてくる。
    彼は惚れ薬を作って欲しいと魔女に頼むのだ。

    魔女は彼を知っていた。
    勝手に好意を寄せていたのだ。
    惚れ薬が欲しいということは、好きな相手がいるということだ。
    勝手に好きになって、勝手に失恋することになってしまった。。

    でもせっかくだからと、彼に薬の素材を探すように頼むのだ。
    しかもゆっくり。
    1つずつ。

    まあ、いくらお金がかかっても構わないと言ってたし、時間もいくらかかっても構わないと言ってたから、いいんじゃないかなあ。
    そうしているうちに2人はいい感じになりそう??
    思うに、彼がその薬を欲しいわけではないと思うな。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    初々しい2人

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    これもまた乙女ゲームの中に転生もの。

    ミサキは脇役の脇役だと思っていた自分が、クルード王子に好意を向けられていることに気づき、自分もその気持ちに応えようと成長していくお話。
    ゲームだけあって、ちょっとしたイベントをミサキが機転をきかせていくのです。
    おかげで王様にまで感謝されるし。

    かなり話が変わっていっているようですが、、
    このままハッピーエンドかな?
    ヒロインが邪魔してこないかな?

    22話まで読んだ今のところ、まずまず平和です。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    課金してまでは、、

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    大きな火災が原因か、瞳の色が変わってしまったロウェナ王女。
    赤い瞳が不吉だからという噂を流し、王と継母の王妃は、ロウェナを厄介払いして、公爵のコンラードに預けることにする。

    コンラードとその息子のカーティスと穏やかな生活ができるようになったロウェナ。
    コンラードはロウェナの母と幼馴染だったのだ。
    その母との約束でもあったロウェナの保護。

    王宮はとても居心地が悪かったから、ありがたかった。
    噂を信じてか、蔑ろにされていたのだ。


    カーティスと一緒に王と継母である王妃に仕返しをするのでしょうが、まだそこまで話は進まず。
    王妃の悪巧みはなんなのでしょう。
    王妃の息子がいるのだから、そんなに心配することもないと思うけどなあ。
    王は王妃にベタ惚れのようだけど、何か裏があるのかな?

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

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    ユリアーネは伯爵令嬢だけれど、家族に疎まれていて、居場所がなかった。
    実母が亡くなってから、こんな感じだ。
    母の再婚相手の男性と、その連れ子に虐げられていた。

    だから、唯一の希望は、結婚してこの家を出ること。
    婚約者カールとの結婚がもう半年先。
    もう少しの辛抱と思っていたら、、

    なんと、カールから破棄の連絡が。。
    少し前まで手紙のやりとりをしていたのに、その心変わりがわからないユリアーネ。
    それは、訓練騎士であるカールの上司のルディがカールの心変わりを知って、フォローしていたのだ。

    結局、婚約破棄になって、暴力を振るわれるユリアーネ。
    娼館に売り飛ばそうとする母の再婚相手。

    本当にクズだなあ。
    伯爵の地位と財産と、、まだ足りないのか。


    そんな時にルディが助けに来た。

    まずはよかった。
    ユリアーネはちゃんとした血筋を持つ、伯爵令嬢。
    いじめてきた連れ子とは違うのです。

    ルディは公爵家の人間。
    ユリアーネはきっと幸せになるでしょうが、、その前にきちんと嘘をついたことを話しして謝らないといけませんよ。

    で、彼女の財産はどうなるのかな?
    きちんと戻ってくるのかな?

    彼女が正当な跡取りで、カールは婿入りだったのでは?
    カールも継ぐ家がないのに、よくまあ、遊ぶ惚けるとは。
    自分の立場がわかっていないね。

    騎士といいつつ、男性群の線の細さが気になります。。

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  10. 評価:3.000 3.0

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    ライラはゲームの世界に転生してしまった。
    結末は分かっているからと、婚約者であるヨハネスと婚約破棄をしようと、色々とタロットを使って奮闘する。
    破棄ではなく、お互い合意の上にしたいのだ。

    でも、ヨハネスはいまいちその提案を受け入れない。
    どうして破棄を提案するのかを理解できないから。

    タロット占いも抽象的すぎて、誰でも似たように当てはまるようになっているわけで。
    ライラもきちんと占っているわけでもなく、こじつけたいだけ。

    でも、タロットカードを人に作らせるほど、覚えていたというのもすごいと思う。


    さてこの2人、どうなるかな。

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