お母さん的な癒しを求めてるのかな?
自分をわかってくれる人、お母さん。
それを花に投影しちゃったのかな。
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お母さん的な癒しを求めてるのかな?
自分をわかってくれる人、お母さん。
それを花に投影しちゃったのかな。
自分に近づくなって脅しかな?
そうすれば、花は自分から離れるって思ってのことかな?
嵐くん、チャラい。
弓弦は今、一人暮らし?
高校生だけど、誰かと住んでるよね?
話、みじかっ。
ケンカの場所までつきとめる、、、
すごいな。
弓弦くんからしたら、会いたくなかった気持ちもなんとなくわかる。
やっぱり弓弦くんだった。
そして、お母さん譲り?な感じだね。
なぜ初めて入るこの教会にいると思ったのか、そしてなぜそこにいるのか、転校もだけど、前回から偶然が重なりすぎて、さすが漫画だ(苦笑)
ここまで一人で運んできたってことだよね?
すごいな。
そしてそのまま女を連れ込む。
すごいな。
なぜ友達にも敬語?
そして義弟?もなぜ敬語?
前回も気になったけど、敬語を話すにはわけがあるのかな?
部長は部長なりの幸せがある、ほんと、そうだよね。
一人でお祝いなんて寂しいよねって思ったけど、一人のほうが気楽で楽しみ方を知ってる人なんだろうね、いいワイン、よかったね。
朝尾さんのお店だったとは意外だったけど、朝尾さんもいい顔してた。吹っ切れたのかな。
新部長のラマ部長、人よさげ過ぎ(笑)
それより課長、インド人はたいていはヒンドゥー教徒が多いから、リサーチできてないんだったら牛肉を食べないお店にするべきなのは常識なのに、なんでよりによって焼肉店(苦笑)
でも、ラマ部長よい人そうでよかったね。
花笑さんが想像したウェディングドレス、マジで一回着てみてほしい(苦笑)
意外と似合うかもよ?(爆)
最後の会長の照れた顔、ほんと、脳裏に焼き付けて、瞼の裏にびっしりとプリントアウトしたい感じですわ。
会長、スタンフォードへ願書を提出した時から計画が始まったって、もう願書出した時から合格する自信があったんだね、すごいわ。
そしてあれだけのことをすべて一人で計画し、実行し、成功させた。
会長の実行力、というよりも、かぐやちゃんへの愛情の深さに脱帽するわ。
そして、藤原書記を始め、様々な妨害人物の性格を知り尽くした計画、素晴らしすぎ!
そんな大変な事を計画し実行する理由は、かぐやちゃんへの気持ちと、あくまでも彼女と対等でいたいという会長の譲れないプライドだったとは。
この作品を読み始めて今まで、告ったほうが恋愛の敗者になり、それをさせないようにいかに頭を使う「ゲーム」のような面白い漫画だと単純に思ってました。でも、こんな奥の深い、せつない作品だったとは、、、(驚)
ここにきて初めて、この作品の奥深さに触れられて目が覚めるような思いです。
前回に引き続き、私にとって今回も神回でした。
さあ、今度はかぐやちゃんの番ですよ‼️
僕に花のメランコリー
009話
第5話(1)