ヨウは晴菜の個性をちゃんと引き出す服を探してるんだろうなぁ。
だけど、晴菜のセンスに任せると結構前途多難な感じだね。
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ヨウは晴菜の個性をちゃんと引き出す服を探してるんだろうなぁ。
だけど、晴菜のセンスに任せると結構前途多難な感じだね。
何度目かな、また読み返してます。
ヨウがコーチしてくれることになったのは、
晴菜の頑張りがヨウの心を動かしたんだろうなぁ。
これは彼氏じゃないよ。
都合よく使われてるだけ。
これってレ〇プだよね。
そっか、ここに繋がるのね。
響は先生の不器用なところも愛しいって言ってた。
先生、響に愛されてそして響をずっと愛していってね。
何度読んでもいろんな感情が入り混じって
心が下がったり上がったり揺さぶられる物語でした。
途中辛くて何度も飛ばそうかと思いました。
それでもやっぱり二人のその先を見たくて幸せになることを見たくて読み続けた感じです。
響と先生も然ることながら、ちーちゃん、こーすけ、渚、中島先生、さいごには藤岡君。
周りにいるみんなそれぞれの魅力がありました。
心理描写も細やかで、高校生を中心としたお話なのに、胸がきゅんきゅんしました。
孫もいる年齢だけど、久々に漫画に没頭しました。
もうかなり前の作品だと知りましたが、その後の二人が是非見たいです。
何かのきっかけで書いてくださらないかなぁと切に願う今日この頃です。
ありがとうございました。
二人だけの卒業式か
先生、にくいね。
また、優しく愛おしそうな目で見つめんるんだろうか。
そして何を言うんだろう。
響、おめでとう!
本当に良かったね。
これで堂々と先生とお付き合いできるよ。
あんな中でよく頑張ったね。
胸がいっぱいだ。
突然のプロポーズじゃなかなか答えは出ないよね。
そのまま伝えればいいんじゃない。
まだ答えは出ないって言えばいいんじゃない。
響、いつでもそのままの響でいいんだから。
響、きっととっても嬉しいと思う。
でも、今じゃないよ。
合格してもしなくてもちゃんとプロポーズしてよ。
受験した学校まだ残ってるでしょ。
それが受かってること信じようよ。
高校デビュー
007話
高校デビュー①(7)