男の世界を描くとき、何故に女は物になってしまうのか。
それも一番えげつないやり方で。
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男の世界を描くとき、何故に女は物になってしまうのか。
それも一番えげつないやり方で。
三角さんて元々は人がいいんだろうな。
(でなきゃかなりヤキが回ったか…て思いたくはない。)
だから身内同士でここまで憎むって事が分からない。
平田にとって矢代がただの目の上のたん瘤じゃなくなったことに気が付かない。
天羽さんは自分の感情から推測してたけど。
いろんな場面で起こる紙一重って
多分凄く気分が高揚するんだろうね。
それが性的な興奮に似ていて、引き起こすのかも知れない。
なんだろう、矢代の魅力を一言で表すには
なにが適当なんだろう。
結構前から考えてるのにその一言が見つからない。
ただ彼が好きって事だけは分かってる。
なんか血が騒ぐ?
こういう時の矢代の顔がセクシーで堪らない。
そしてみなさんのコメントにわくわくが止まらない。
このお話、割と早くからいろいろ思いながら読んでるけど
復活した今はそのままの状況を単純に味わっていくのもいいかと思い始めた。
矢代は背中もいいとか。
七原の漢気を感知してたのかな。
矢代多分はそういうものに鼻が利くんだ。
但し、時々おバカさんになる気がする。
単純に
七原、そんなところで悠長にしゃべってるから。
この先どうなっていくんだろう。
竜崎はこれで済むとは思えないし、勿論矢代だっていつどうなるか。
とにかくけ〇のあ〇がちっちぇえ奴(言葉が汚くてごめんなさい)を絶対に上に行かせちゃならないって事だね。
ここのコメントを読んでしまった。
もうかなり放置してて、切なすぎるから忘れようと思ってたのに。
ヨネダ作品が好きで違うものを読んでたら
やっぱりこれが最初から読みたくなって。
ポイントある分だけ買ってしまいそうな勢いです。
囀る鳥は羽ばたかない
062話
第22話 (1)