父親が逃げてしまうことは正直言ってかなり聴いてもいるし、
知人にもいる。
でも母親が出て行ってしまうってなかなかないし、母親でもある私には上手く理解が出来ない。
子供を置いて出ていくことは自分をも否定することの様に感じてしまう。
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父親が逃げてしまうことは正直言ってかなり聴いてもいるし、
知人にもいる。
でも母親が出て行ってしまうってなかなかないし、母親でもある私には上手く理解が出来ない。
子供を置いて出ていくことは自分をも否定することの様に感じてしまう。
ご家族の中に長期間の病気の方、障害を持っている方がいると本当に大変。
叔父もクモ膜下出血で意識を失い、長期の入院が必要だった。
その間の叔母や従弟妹たちが肉体的・精神的・経済的にどんどん疲弊していくのを見ていたので
家族の大変さは少しだけ分かる。
誰も悪くないのに。。。
やだ、なんでこんなとこで終わるの。
うんうん、これは確かに心配なやつ。
叫び声が無かったって事は…
良かったね。
なんかこっちまで嬉しくなるのは感情移入しまくってるからかしら。
小柳さんがちゃんと愛情を注いでるから藤子は素敵に変身していってるんだよね。
で、小柳さんも藤子にしっかり愛されてるから。
ほんと、こういう場面をずっと見ていたい。
そう言うところがまだまだかなり無神経。
小柳さんも苦労するなぁ。
でもさ、いい加減にちゃんとしてよね。
もう痛い痛いは要らないよ。
あ~、犬井さんだな、こりゃきっと。
スニーカーだったから言えなかったんだろうなぁ。
本当に来てるかもよ、モテ期。
小柳さん、がんばれ!
このプラネタリウム、さいっこうなんだけど。
本当にどっかにないかしら。
星空をへらへらして見ちゃいそう。
藤子、もう!
無意識って怖いよ。
これって誤解されるよ!
藤子と小柳さんの心の声が呼応したりしてなかったり
楽しい!
でも、藤子もっと甘えちゃいなさい。
ちゃんと受け止めてくれるから。
19番目のカルテ 徳重晃の問診
061話
第30話 若き日の“痕跡”(後編)(1)