実は、鮎美ちゃんもご愛用だった顆粒鰹出汁!
毎朝、出勤前の朝食に作るお味噌汁だけど、毎度毎度お世話になっておりますよ〜
最近は、パッケージが変わる度に内容量が減っていくのが悲しいけど、生きて料理をしている限り使い続けるよ。
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実は、鮎美ちゃんもご愛用だった顆粒鰹出汁!
毎朝、出勤前の朝食に作るお味噌汁だけど、毎度毎度お世話になっておりますよ〜
最近は、パッケージが変わる度に内容量が減っていくのが悲しいけど、生きて料理をしている限り使い続けるよ。
白崎さん、勝男さんが彼女に逃げられたことをご存知のはずだけど、言葉を選んで話していますね。
かなりぶっ飛んだ、自分のおじいちゃんネタも披露して、、、。
こんな気遣いが出来る会社の同僚、優しくてあたたかくて!さすがに、勝男さんの気持ちも変わってきたかなー
「楽しいって感じたことが自分らしさ」って、渚から言われた鮎美ちゃん。
そだね、勝男さんと一緒にいる時間は鮎美ちゃんにとって「楽しい」だったのかな?
勝男さんの支配下での生活を捨てたことは、自分らしさを取り戻す一歩かもね!
その支配からの卒業に応援してるよー
お姉さん、キュートだな!
クールな琴ちゃんタイプかと思ったわー
何気に、葵ちゃんと二人で話せるように餃子の皮を世那に買い物行かせるあたりは、大人の余裕感感じたな。
いやー、どうなるか思ったけどホッとした自分がいるわー
てか、お姉さんと「はじめまして」かな。
ドキドキしすぎて、大丈夫か?自分って感じ。
ちょっと、深呼吸しますわー
このピュアなイチャイチャは、幸せになるわー
さてさて、学校のみんなの反応はどうなるか気になりますね!
琴ちゃん、女子からのメッセージで自分の存在意義を感じるなんて。バレンタインデーは、いろいろな想いを再確認する日でもあるかも。
てか、やっぱり樹と琴ちゃんはお似合いだわー
えー!お兄ちゃん、そっちかー
いつも威勢がいいのに、彼女の前では変化するなんてかわいすぎるよ〜
確かに!
世那の彼女ってバレたら、葵ちゃん可愛いから心配だよねー、世那!!
じゃあ、あんたが作ってみろよ(分冊版)
012話
第6話(2)