ダンナが作る、市販のパスタソースを使ったパスタは料理じゃない!なんて思っていたけど、自分だったり誰かのために作るのは料理なんだなーってことを、勝男さんと椿さんに教えてもらったよ。
感謝の気持ちは、お互い忘れないようにしたいな〜
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ダンナが作る、市販のパスタソースを使ったパスタは料理じゃない!なんて思っていたけど、自分だったり誰かのために作るのは料理なんだなーってことを、勝男さんと椿さんに教えてもらったよ。
感謝の気持ちは、お互い忘れないようにしたいな〜
椿さんも勝男さんも、お互い素が出せていい味出してる〜!もう、同志じゃん。
勝男さん、毎日毎日鮎美ちゃんの心を踏みにじる発言をしていたってこと、ようやく気づいた、、、。
その流した涙が、幸せな未来につながるといいね。
ラスト、めちゃくちゃ笑った!
勝男さんの成長ぶりに、目を見張るばかりだわー
さすが、作者様!
1話目ならずとも、20話目にしても再びタイトルぶっ込んできた!
椿さん、社長なのねー
会計時のお言葉が、カッコいい!ある意味、素直な人かもね。
でも、勝男さんの方は離れていった鮎美ちゃんが忘れられない、、、。
てか、勝男さんも鮎美ちゃんもお互い心に引っかかっていますね〜
結局、他の人と付き合っても最後は元サヤに戻りそうな予感なんだけど。
鮎美ちゃん、ミナトくんと付き合う段階になっても勝男さんのことが引っかかっているねー
結婚について思い悩む鮎美ちゃんは、昔の自分を見ているようで切なくなって。
結局は恋愛も結婚もなるようになった結果、今があるわけで。教科書がないこの世界、悔いのないように生きてください。
鮎美ちゃん、具合悪くなるまで我慢しちゃうなんて、、、。これじゃ、勝男さんの時と変わらないじゃん。新しい自分になったんだから、無理なものはハッキリ言った方がいいよ。それで怒るような男なら、こちらから願い下げだから!
ん?渚のダンナさんの一言が気になる。
ミナト、かわいい感じだけど、、、。ちょっと嫌な予感。
これって、鮎美ちゃんの危機を勝男さんが助けてメデタシメデタシのパターンか?
婚活パーティーに参加しても、勝男さんが浮かんじゃう鮎美ちゃん!うっとうしいはずだけど、もうナイ!はずだけど。
新しい恋にむけてスタンバイしよう。
今度は、一緒に料理出来る人がいいんじゃない?
意外に料理枠の彼氏候補に入ってくるかも、勝男さん。
目の前に用意されるご飯も、毎日洗濯された衣類も、清潔に掃除された空間も誰かが手をかけているからこその積み重ねで、当たり前のものではないんだよね。
「ありがとう」の感謝の気持ちは忘れずにいたいね。そして、自分もそれをやってみることで、今まで知らなかった感情が生まれるんだなー
勝男さん、まさに今鮎美ちゃんへの感謝と、手作り料理を食べてもらいたい気持ちMAXですが、、、
鮎美ちゃん、新たな出会いで恋が芽生えるか?
何だかんだ言って、勝男さん今までの自分じゃダメって、、、。鮎美ちゃんとも元の関係に戻りたいって、感じてますね。
素直に頑張っている勝男さんに好感は持てるけど、ギャグ感強くて今は救いようがない。
じゃあ、あんたが作ってみろよ(分冊版)
022話
第11話(2)