3.0
完結まで読みましたがモヤモヤしたまま終わってしまった…
皇太后が仕向けた刺客が皇帝を銃撃した?ようですが銃撃シーンはなく何が起きたのか分からなかった。
最後まで読んだあとで第2王子の言動を振り返ると何であんな行動とってたのか意味不明。
そのほかに何か雑だったなと感じることが結構あった。
最後の最後に魔法使いに対する世間の目を変えるために貴族令嬢を登場させたけれど、皇后に感謝しなければいけない立場のクセに皇帝の側室になろうと近づいてて嫌な気持ちのまま終わったカンジ。
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嫁ぎ先は病弱な皇帝でした