新しい環境なのに怖じけることなく堂々としたドヤ顔。こなつちゃん、大物です。
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新しい環境なのに怖じけることなく堂々としたドヤ顔。こなつちゃん、大物です。
体を張って手に入れた青色。苦労が多かった分、喜びもひとしお。これでどんな絵を描くのだろう。
あの酸っぱい木の実は体温を上げる為のものだったのか。そして別れの日の甘い木の実は感謝を伝えるものだったのか。この鳥ただ者ではない。
飼っていた猫が亡くなって淋しいのはよくわかる。けどその穴埋めを他の猫に求めてはいけない。ということか。
海鮮丼の美味しさは食べればわかる❗️
こなつちゃんにとっての最善の選択は野間君にとっては辛い選択かも。でもこなつちゃんやその母猫にとって最善の道を探さねば。
泣きっ面に蜂、嗚呼。
自分の体が思いどおりにならないってのは不安だな。そんな時の医療関係の人に会えたのはラッキーだね。でも本当の試練はこれから。
清子さんが助けた子供の親が実家に来た。娘さんに助けられたと聞いて、妹と勘違いしたり、清子さんとわかれば手のひらを返したようにして褒めたり(本心ではない)。妹はそれを聞いて怒ったり。そういう人たちなんだね。
清子さんへの執拗な嫌がらせ。誰の仕業かは明白だけど、問いつめても証拠がないと開き直るのは明白。人の幸せを何故喜べない。
清子さんへ。朔弥さんを怒らせたと思っているみたいだけど、それだけ貴女を心配しているからです。だからもう少し甘えてもよひのです。
猫には猫の猫ごはん。
047話
猫には猫の猫ごはん。⑮(2)