やはりあの恋文は小夜ちゃんに宛てたものですね。
そして小夜ちゃんに関する記憶がないのは"面影"のせいなんですかね?そうならば時を遡れるほど強い力があるものなのに何か賭け事に使ってたお馬鹿さんが前にいたような……!?
髪を下ろした夜着姿の鬼灯様の今までにない切ない表情に胸が苦しくなります(泣)小夜ちゃんを迎えに来た現鬼灯様とかち合ってしまって運命が動いて面影が戻る!!なんて事があればいいのに。
早く小夜ちゃんの心からの笑顔が見たいです!
続きが読みたーい!!
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火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています【単話】
089話
第60話