この漫画、深夜に読むべからず。
お腹が空いてきて困ります。
-
0
12位 ?
この漫画、深夜に読むべからず。
お腹が空いてきて困ります。
女を頭ごなしにバカにしない部下や上司画いないから
強い軍隊なんだろう。
ジルヴェスターを例に説明するのも凄いし
それで納得するのはもっと凄い。
貴族院の中だけぐらい上下なく生きていけたらいいのに。
下を大事にする考えを学べば更にいい領主になれるような気がする。
子を思う母の思いにうるってきました。
他人だから話し合いが必要。
そうだその通り。
でも現実の夫婦は思った事を話すと余計に上手くいかない。
ベンノさんは苦労もしているけど
その分お金が儲かっているからチャラだと思う。
貴族院は貴族になる為の常識や知識を得るための学校で
無事卒業したら貴族の資格が得られるのかしら。
ミノス、凄い大人になってカッコよくなった。
でもお土産のお菓子をバラで投げるように渡すのは意味不明。
公子様もリンにプレゼントするなら深夜に肉よりも
シャンパンにお菓子やフルーツかアクセサリーでしょう。
本気で女を口説いた事なんてないから仕方ないか。
寅君に桜子の気持ちが届きますように。
みんなも新たな目標に向かって頑張れますように。
兼松先生、美味しゅうございますか?(分冊版)
011話
第6話(1)